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木下優樹菜さん事件、今年1月の予言

突如芸能界を引退した木下優樹菜さん。

こうなることは予期されていたのでは????

 

今年1月のコラムです。

 

逃げ切り作戦は無理筋。元ヤンとしての度胸を見せるしかない木下優樹菜(増沢隆太)

https://mine.place/page/a5ec22d9-1249-4c7e-a79b-c20b6d5c6500

 

 

 

JUGEMテーマ:エンターテイメント

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:57
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6/15(月)日本テレビ・ミヤネ屋 出演

代表の増沢が、6/15(月)日本テレビ・ミヤネ屋に出演しました。

危機管理コミュニケーション専門家として、アンジャッシュ渡部氏の記者会見について、芸能レポーター井上公造氏と激論。

 

    

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 22:05
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Magmagニュース掲載「アンジャッシュ渡部イケメン&美人妻のリスク」増沢隆太

Mag2ニュース掲載「アンジャッシュ渡部イケメン&美人妻のリスク」(増沢隆太)

https://www.mag2.com/p/news/454578

 

11日発売の「週刊文春」で報じられた、お笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建の不倫スキャンダル。渡部は事実関係を認め、所属事務所を通じて謝罪しました。しかし、次々と衝撃的な事実が明らかになり、関係するテレビ局やラジオ局に大きな影響を与えている。そんな渡部の不倫騒動に、「謝罪のプロ」として知られ、コンプライアンス研修の講師も務める増沢隆太さんが言及。まぐまぐのコンテンツプラットフォーム「mine」で検証しています。

 

アンジャッシュ渡部のリスク評定 イケメンリスクとは?

https://www.mag2.com/p/news/454578

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 22:27
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mine最新掲載記事「プロレスというリアリティショーが「やらせ」を認めたワケ」増沢隆太

mine最新掲載記事「プロレスというリアリティショーが「やらせ」を認めたワケ」増沢隆太

https://mine.place/page/5a12a2b9-c8eb-4914-a8d8-a197940f6d79

 

リアリティショー出演者へのしつような嫌がらせ、中傷投稿を媒介したSNSが大きな批判を浴びています。一方、リアリティショーはリアルなのか?という制作側にも批判は及んでします。リアリティを考えるため、プロレスが八百長かどうか、年間売上900億円を超える世界最大のプロレス団体・WWEはすでに答を出しています。

 

・「プロレスはショーである」

https://mine.place/page/5a12a2b9-c8eb-4914-a8d8-a197940f6d79
 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:58
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insight NOW!掲載記事「コロナ対応に厳しく臨んだ店ほどお客は集まる説  〜お客様は神様です〜」増沢隆太

insight NOW!掲載記事

「コロナ対応に厳しく臨んだ店ほどお客は集まる説 〜お客様は神様です〜」増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/10856

 

コロナ対応で自粛に尽力したお店やサービス業の皆さん、休業要請が徐々に緩和される地域も出てくるというニュースが流れました。

 

・休業要請緩和での不安

https://www.insightnow.jp/article/10856

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:55
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Web/オンライン授業2020その2 東北大学大学院2年度授業開始 

オンライン授業のメリット 「コミュニケーションがかえって増える!」

オンライン授業でレベルが下がったので学費を下げろという声があります。教える側の一味として、立場を保証されない一期一会とまではいわずとも、毎回一発勝負でダメなら次はない講演を長年やってきた一味でもあります。

 

クオリティが落ちるかどうか、オンラインだからではなく送り手の品質保証力ではないかと考えます。私の授業は単位の必要性もないキャリア系が多いので、嫌々渋々出席しなければならない学生は少ない場合が多いのですが、必修授業だった時もあります。

いずれの場合であっても来場してくれた人への満足度を常に追いかけるのは芸人として、欠かせない思いです。恐らく過去の講演はもちろん、授業であってもこのことを忘れたことは一度もありません。

 

また板の上(教壇)に立てば、少なくともその場でのお客の満足度を上げること以上のタスクはないと感じています。これは教員として教育と並立できます。

今回オンラインの課題は先生方皆そうでしょうが、講義室での発言を得られないこと。

 

私はチャットでやりましたが、(高機能なディスカッションだとフリーズが恐かった)これが予想外に高く機能しました。

先生あるあるですが、学生は基本発言しません。大講座ではアンケートでは褒めてくれても、その場で発言できる者は限りなく少数です。これをどこまでいじるかは授業によりますが、「前説」の成果として、チャット書込み率が急上昇しました。

 

恐らく手を上げて発言させたらこの1/10も行かないでしょう。大学以外でもオンライン授業は広まっているようですが、不登校学生が参加しやすいというメリットがあるのだろうと想像します。

 

コミュニケーションに自信のない学生、不登校学生が普段の授業以上にアクセスしやすいメリットもあります。クオリティ担保はオンオフ問わず教員の責任。

私はオンライン授業に価値を感じました。(リアル、ライブが好きですよ)

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:雑感, 18:43
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ITmedia ビジネスオンライン掲載「緊急事態終了を遅らせるバカにつける薬」増沢隆太

ITmedia ビジネスオンライン掲載記事

「緊急事態終了を遅らせるバカにつける薬」増沢隆太

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2004/29/news008.html

緊急事態宣言終了のめどである連休明けに向け、ここ数日は政府からしきりにその解除ができない、延長になりそうな匂わせが出始めた。今、日本人は見事に2種類に分けられたのではないか。公務員や大企業以外のほとんどの産業が生死をさまようほどの打撃を受けつつも、家にこもって耐え忍んでいる多くの日本人がいる一方、「コロナ疲れ」とか「ストレス解消」「子供がかわいそう」とのことで正に不要不急のための外出をしている者がいる。これこそが緊急事態宣言解除を遅らせる、悪意なき無自覚集団といえる。

 

人であふれる駅前

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2004/29/news008.html

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 10:51
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Web/オンライン授業2020その1 東北大学大学院2年度授業開始 

「オンライン授業は食レポだ!」

実は2017年、当時仮面浪人中*だった私は東北大で密かにアクティブラーニングプロジェクトを行っていました。(*単に東工大で教員契約が切れてたけど教員復帰を狙ってた時代)

大学院生命科学研究科と文学部学生が同時に受講できる「キャリアデザイン講座」をビデオ収録し、それを視聴することが前提で対面講義を行うという、かなりちゃんとした授業です。

 

また東工大時代に博士キャリアデザインの授業では、当時大岡山キャンパスとすずかけキャンパスいずれか片方から、もう片方のキャンパスに毎回中継するという形式で、動画授業の先駆けを経験しておりました。

研究科からは、このような環境なのでオンラインで授業やってほしいんですが・・・と恐る恐る頼まれたのですが、「多分だいじょービ」と軽薄に応えました。

ちなみにわが生命科学研究科では2年前からオンラインキャリア相談をやってまして、私が東京で講座とか仕事やってる時でも、ネットさえつながれば当研究科学生はキャリア相談できるということで、学生も研究科も、私も三方一両得というシステムを実現できていました。

 

また今回東北大ではオンライン授業が一斉に稼働したことで、標準の、ISTU(東北大インターネットスクールシステム)がダウンしたみたいです。

先行していたこちらはズームで授業だったので、多分唯一システムダウンの影響は受けずに授業ができたのではないでしょうか。

結論としては授業進行もWeb相談も、コンテンツをしっかり作っておけば、あとはメディアの違いは十分克服できると感じました。

特にテレビ番組収録の要領で、カメラの位置や学生が見るモニターを想定しての進行に留意して進めています。これはテレビのプロのカメラマンさんの画を常々勉強しているので、プロの真似することで、けっこうわかりやすい絵が送れると思っています。

バラエティ番組の食レポがたいへん参考になります。

 

自分が食べる(しゃべる)より、料理をどうすれば良く見せられるか、彦摩呂さんや石塚さんのカメラさばきを参考に、なります。

また、毎年マイナビTV理系就活編をもう5年もやってるので、これまたWeb授業でのしゃべりのスピードはマイナビさんのノウハウをいただいて、意図的に普通(=早め)にしゃべっています。

リアルと違ってWeb動画はサクサク進んだ方が見やすく、もっちゃりしてるとイラつかせる恐れがあるとのこと。マイナビTVでは星山さんという、私と同等くらい超早口のMC(実は課長)さんとしゃべりまくってるので、そのスピード感を意識しました。

 

機材トラブル的なテクニカルな反省点はいくつかありますが、「トラブるもの」というプロアクティブな危機管理は単独講演で慣れてるので、これまた致命的なことにはならずに済みました。実は事前設定されていた投影資料が違ってたというかなりのトラブルがあったのですが、前説を伸ばして休憩時間にサッとスリ代え、多分見てる学生にはほぼバレずに進行できたと思います。

授業後のキャリア相談申込数が一気に増えたので、一応手応えありと、今回は自己評価してみました。

 

 

Web/オンライン授業2020その2 へ

http://shachosan.rm-london.com/?eid=850705

 

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:講演, 13:21
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