RSS | ATOM | SEARCH
面接で危ないのは「イケる」と感じた時と「落ちた」と感じた時

Insight NOWに掲載されました。

 

「面接で危ないのは「イケる」と感じた時と「落ちた」と感じた時」(増沢隆太)

https://www.insightnow.jp/article/9630

 

就活大学生は面接まっさかり。内定(内々定)を得た学生が意気揚々と報告に来てくれる反面、現時点で内定ゼロ、無い内定状態、持ち駒ゼロという学生の相談もあります。面接は何といっても就活のクライマックス。ESやWebテストと違い、面接を通過できずに採用されることは絶対にありません。

 

1.「イケる」と思った時の危うさ

何だか今日の面接は調子が良く、言葉もスパスパ出てくる。面接官の質問もほぼ想定通り

 

続きは

https://www.insightnow.jp/article/9630

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 01:49
comments(0), -, - -
Blogos掲載「マイクロソフトは新入社員に700万円!? 初任給は入社の決め手になるのか?」増沢隆太

ブロゴスに掲載されました。

「マイクロソフトは新入社員に700万円!? 初任給は入社の決め手になるのか?」増沢隆太

http://blogos.com/article/228268/

 

新卒学生に内定(内々定)が続々と出ています。これまで以上に早期化が進んだ新卒採用において、すでに複数内定を獲得した学生も珍しくなく、圧倒的売り手市場と呼ばれる今年の就活は学生優位で進んでいます。しかし入社できるのは1社だけ。どうやってその1社は決めるのでしょう。初任給の高さは大いに学生の関心を呼んでいますが・・・

 

■MSの衝撃

続きは

http://blogos.com/article/228268/

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:55
comments(0), -, - -
ライブドアニュース掲載「就活学生のための「職場の雰囲気」とは何か」増沢 隆太

ライブドアニュース掲載です。

就活学生が気にする「職場の雰囲気」とはどんなものでしょう?

そもそもどうやってそれはわかるのでしょうか?

 

いや、わからないとダメなんでしょうか????

 

就活学生のための「職場の雰囲気」とは何か ― 増沢 隆太

http://news.livedoor.com/article/detail/13163013/

 

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:20
comments(0), -, - -
週刊朝日 2017年6月9日増大号「キレる上司・部下に負けない」でコメント

本日発売、週刊朝日「キレる上司・部下に負けない」で増沢がコメントをしております。

 

週刊朝日 2017年6月9日増大号

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=19092

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 00:19
comments(0), -, - -
日経産業新聞掲載「ミスしたら『即対応』」

5月24日(水)日経産業新聞2面に弊社増沢の記事が掲載されました。

「ミスしたら『即対応』」

JUGEMテーマ:コミュニケーション

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 00:01
comments(0), -, - -
グノシー&まぐまぐニュース掲載「ネット炎上にうろたえる企業幹部は、まず東スポを読め」

グノシー&まぐまぐニュースに掲載されました。

直接就活と関係ないように思うかも知れませんが、「リテラシー」の考え方でつながっています。

 

ぜひ読んで下さい。

「ネット炎上にうろたえる企業幹部は、まず東スポを読め」

https://gunosy.com/articles/Ryana

 

出典元全文(末尾が有料(¥100)だけど9割無料で読めます)

(原題「管理職は日経じゃなくて東スポを読め。ネット炎上という外来種対策」増沢隆太)

https://mine.place/page/ce9c27ad-f1e2-4cc6-8644-dd8d32258508

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 06:14
comments(0), -, - -
敵は身内にあり!キレる中高年や迷惑客対応の基本原則 - 増沢隆太

Blogosに掲載されました。

 

敵は身内にあり!キレる中高年や迷惑客対応の基本原則 - 増沢隆太

http://blogos.com/outline/223476/

 

キレる中高年などで話題になるクレーマーはあらゆる場面、あらゆる産業で対応が必要な問題です。接客講座など従業員教育は対症療法でしかなく、本質的な対応が必要ですが、しかしその最大の壁として立ちふさがるのは身内です。特に現場から離れた経営層に大きな課題があります。

 

■お客様は神様ではない

サービス・小売業界はじめ、今企業の幹部クラスにいる多くが中高年であり、昭和の接客教育を受けた人です。

 

続く

http://blogos.com/outline/223476/

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 23:14
comments(0), -, - -
ゲス川谷氏のフジテレビ出演を見て「2016年謝罪の勝者?は誰か ゲス川谷氏の戦略的コミュニケーション」

ゲスの極み乙女の川谷絵音さんが、事件後始めてテレビにおいて直接コメントをしました。5/7フジテレビのワイドナショーで、司会の松本さん始め、率直な発言は注目と印象変化を呼んでいます。

 

あらためてこのゲス不倫騒動当初からの意見、コミュニケーションの戦略性について、川谷さんは理解してやったのかどうかは別に、結局川谷氏を批判していた人と川谷氏の音楽を指示していた人(=お客)は別物だったという見方が合っていたようです。

 

2016.10.31付けで書いたmineのコラム「2016年謝罪の勝者?は誰か ゲス川谷氏の戦略的コミュニケーション」で詳しく説明していますので、ご関心ある方はぜひご一読下さい。(文末の毒吐きコーナーは有料(¥100)ですが、無料部分に主旨は書いてあります)

 

 

年明けから著名人謝罪会見のオンパレードとなった2016年ですが、テレビやラジオ、新聞までさまざまなマスコミから謝罪の「評価」が行なわれました。しかし単なる謝罪ではなく、コミュニケーションの一つとして謝罪を戦略的にとらえるなら、世間の判断とは違った評価が見えてきます。

「戦略」を名乗る以上、そこには常識や倫理の正邪を超え、冷徹に達成したい目的意識がなければなりません。現代人は批判を恐れます。もちろん炎上事件のような、業務に支障をきたす騒ぎになれば、それはビジネスのリスクですから回避するのは当然です。しかし一方、いわれのない批判、火のないところに煙を立たせることが出来るのも、現在のネット環境の特徴です。

インターネットが大きな影響力をおよぼす現在のコミュニケーションにおいて、起こってしまった危機にどう対処すべきか、戦略コミュニケーションとして考えます。

 

続きは

mineコラム「2016年謝罪の勝者?は誰か ゲス川谷氏の戦略的コミュニケーション」(増沢隆太)

https://mine.place/page/ab796310-591d-4bff-92d1-4081261f2588

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 16:50
comments(0), -, - -