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Yahooニュース掲載「普段着でお越し下さい」でわかる企業体質」

ヤフーニュースに掲載。ブロゴスではこの日全ジャンルで1位のアクセスとなりました。

 

「普段着でお越し下さい」でわかる企業体質

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010000-scafe-bus_all

 

ブロゴス

http://blogos.com/article/210918/

 

3月から新卒大学生の就活がいよいよ本格化します。一斉に説明会、企業セミナーが学内外で始まり、このタイミングで直接の企業との対面交流のために学生を悩ませるのが服装。特に「ふだん着・平服でどうぞ」というやつです。

 

■「普段着でお越し下さい」の意図
いくつか考えられますが、第一はアパレル系やデザイン系、クリエイティブ系の業界や職種で、そもそも会社員でもスーツを着ていない・・・・・

 

続きは

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010000-scafe-bus_all

または

http://blogos.com/article/210918/

 

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 22:16
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日経ビジネスアソシエ3月号発売!特集1ミスが99%なくなる! 解説

日経ビジネスアソシエ3月号発売!「特集1 ミスが99%なくなる!」では、で4ページに渡り、増沢が解説しています。
コンビニでも売ってます。

ぜひご一読下さい。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 21:51
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日経カレッジカフェ新連載第5回!!なぜ外資金融の新卒は1000万円もらえるのか?

代表・増沢隆太による日経カレッジカフェ、好評連載中「理系学生のための企業研究」の5回目「なぜ外資金融の新卒は1000万円もらえるのか?」が公開されました。

http://college.nikkei.co.jp/article/87242915.html

 

給料について、なかなか言いにくい、触れにくいことかも知れませんが、絶対に避けて通れない重大な問題です。しかも多くの就活学生は初任給の高い低いで入社先を計るという恐ろしい行為をしがちです。

人事の常識から考えれば、初任給のようなどうでも良い数値で進路決定をするなどまともではありません。

 

昭和の時代と違い、現在の人事の常識でいえば初任給など枝葉末節、全くもって「キャリア」の視点で見ればどうでも良いものにすぎません。それ以上に、そもそもなぜ初任給に限らず給料には違いがあるのか、その仕組みを理解していないと、選択以前に勤め先が求める生産性を発揮することもできません。

 

ぜひお読み下さい。

http://college.nikkei.co.jp/article/87242915.html

 

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 15:30
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自分の時価 転職時に顧みること 2017

プロフェッショナルとナレッジワーカーをつなぐINSIGHT NOW!に掲載されました。

 

自分の時価 転職時に顧みること 2017

http://www.insightnow.jp/article/6318

 

会社員であれば誰でも何度か転職を考えるもの。問題は今、すべきなのか、そうでないのかの判断です。その判断に正解・不正解はあるのでしょうか?ヒントはご自身の「時価」だと思います。そうです、高そうなお寿司屋だと皿の色では値段がわからず、メニューにすらも値段ではなく「時価」と書かれている、例の不気味なやつです。

 

 

年の初めや年度末など、キャリアカウンセリングを申し込んで来られる方が増えます。「今、転職すべきでしょうか?」と聞かれるのは当然のようによくあることなのですが、当然のように正しい答などありません。

麻雀は下駄を履くまでわからない。これはキャリアでもいえることです。その転職が正しいかどうか等、誰にもわからないのです。しかし麻雀同様に、推測は出来ます。少しでもリスクを減らす努力こそ、キャリア決定においては重要なことでしょう。

 

ではどうすればリスクは減るでしょうか。

 

続きは

http://www.insightnow.jp/article/6318

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 14:13
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mine記事「ポンコツの皮をかぶった賢者 狩野英孝の会見対応」増沢隆太

第一線の「ひらめいた!」を私のものに。mine(マイン)は、お気に入り作家の無料・有料作品を記事単位で読めるサービスです。

 

https://mine.place/page/993b2875-6908-4006-baa7-b6d29ae0c9ec

有料ですが、ほとんどのパートが無料で読めます。(最後の放言コーナーのみ有料という設定)!

 

「ポンコツの皮をかぶった賢者 狩野英孝の会見対応」・・・・・増沢隆太

 

https://mine.place/page/993b2875-6908-4006-baa7-b6d29ae0c9ec

淫行疑惑がフライデーでスクープされたお笑い芸人・狩野英孝さんの記者会見が行われました。淫行が事実なら謝罪や謹慎ではすまない大きな問題です。注目を集める中、“ポンコツ”タレントを自称する狩野英孝さんはおずおずと登場しました。その会見全記録を見た感想です。

 

1.謝罪が機能する一線とは

 

続きは・・・・

https://mine.place/page/993b2875-6908-4006-baa7-b6d29ae0c9ec

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 21:36
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履歴書で学歴より見られている点

ITmedia ビジネスオンラインに掲載されました。

 

履歴書で学歴より見られている点(増沢隆太)

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/13/news039.html

 

 

転職の場合などで履歴書を提出する際、情報はもれなく記載していると思いますが、意外にちゃんと書かれていない情報があります。それは「履歴」です。これまで自社の採用だけでなく人事コンサルティングの一環で採用支援を山ほどしてきました。その過程で読み込んだ履歴書は万を優に超えます。そうした履歴書の中で、ある程度年齢のいった転職の場合、実は「履歴」がきちんと書かれていないことは存外多いのです。

 

・履歴書の「履歴」情報履歴書には定型の様式、文具店や書店などで売っている、いわゆるJIS準拠規格の様式と、自分で自由にデザインレイアウトするオリジナル様式があります。私は断然定型様式をお勧めしています、なぜか。情報漏れが起きにくいのは定型だからです。

 

続きは

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/13/news039.html

author:RMロンドンパートナーズ, category:-, 22:45
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「キャリア」って何年からですか?

古い記事を探索していたら、今でも通じる内容だったので、加筆修正して再度公開したいと思います。

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「キャリアを積みたい」転職希望者の方からよくお聞きする言葉です。
キャリアって何なんでしょうね。私もよくわかるような、わからないような・・・おいおい、カウンセラーがそんないいかげんで大丈夫か?とのツッコミは放っときます。いや、ある意味永遠のテーマかなと思っているのです。

私はRMロンドンパートナーズを始めるまでは、いくつかの企業で管理職として、社員の採用をしてきました。書類選考、面接した方の総数は何百人になるのか、数えたこともありません。しかし選ばれる方で、求職者の皆さんは日々苦労されているのをよく知っていますが、選ぶ方にも苦労はあります。それだけ大量の候補者の中から、良い人を選ぶのはやはり簡単なことではありません。

私が選考する時にポイントとしていたものはなんでしょう。ズバリ「キャリア」でした。さっきの話に戻ってしまいますね。
あいまいで申し訳ないのですが、その人が仕事として、プロとして、お金をもらって、果たして来た機能・成果の連続したもの、みたいなものと、強いて定義できるのかもしれません。
ここで重要なことは「お金をもらって」と「連続した期間」です。

私は趣味でプロレスを見るのが大好きです。インターネットで試合レポートやら感想を書いたり、ライブトークショーでしゃべったことも何度かあります。(芸名はヒミツ!アソビは別人格なんで)
でもお金はもらったことありません。趣味でやってることだから、その活動にお金が発生してしまうと、趣味ではなくなってしまいます。好きなレスラーを応援するのではなく、スポンサーの意図に沿った活動をしなければならなくなります。それは趣味じゃないです。だから私はプロレスに関してはプロではなく、正々堂々ど素人と、胸を張って言えます。

キャリアカウンセリングは私のキャリアです。その役割を果たして会社から給料をもらい、スポンサー(お客さん、求人社)から料金をいただいてきました。そういった活動を何年もして来ています。だから私はキャリアカウンセラーとしてのキャリアを持っている、と言えます。

仕事をしていても、いろいろとたいへんなことはあるでしょう。ストレスが限界を超えて体調を崩すこともあります。結果として不本意でも会社を辞めることもあるでしょう。私は産業カウンセラーとして、体調を崩してまで続けなければならない仕事は無い、と思っています。体が資本であるのは間違いないですから。
しかし、「キャリア」の持つ、もう一つの側面、「期間」という点では、「採用者」としての立場から見ると、私は3年間だと思っています。2年9ヶ月はダメですか?2年10ヶ月と9日なら良いですか、などと聞かれることがありますが、これは何の規則でもないので、おおむね3年ならOK!と思っていただいて良いでしょう。

ですので、転職をお考えの方、その内転職してみようと思っている方、少しだけ頑張っていただいて、3年、続けてみませんか。次の転職時、きっと有利になると思います。

じゃあ、3年未満で転職考えている人は無理?
当社にご相談に来られる方で、そんな方はザラにいます。だから無理じゃありません。ただし、自ずとその場合、「売り」になる何かが必要なので、当社のキャリアカウンセリングでは、一緒になってその「売り」を探して行きます。だから企業へのアプローチ、売り込み方はお一人お一人違ってくるのです。

author:RMロンドンパートナーズ, category:CDA/キャリアカウンセリング, 11:56
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今やっていること・・・「ネタで勝負しない」プレゼン

皆様、新年あけましておめでとうございます。

 

私のように個人営業そのもののチビ会社でやっている者、フリーの方などは、休みといってもたいていは休み明けに備えてむしろまとまって時間を使える期間というのが正月だったりします。

私も仕事しまっくってます、毎年そうですが。

 

来年度のキャリア講座を担当する大学がすでにいくつも打診をいただき、その準備というより、ご依頼いただいた大学の指向に合わせたキャリアの設定をし、また全体構成でどんな順番で説明するのが良いかを考えるなど、じっくり時間をかけたい構想プラン二ングには正月はぴったりです。

 

また年明けというより2月3月ですが、就活イベントが今年もあります。

この3月に卒業する学部3年・修士2年の「2017年3月卒」就活が終わり、その傾向と実績を盛り込んだ新しいセミナーや講演のネタ作りもやっています。

私の場合はテクニックを伝授するノウハウ提供を目指しているのではなく、考え方を鍛えて、どんな環境(会社)でもどんな課題・設問でも対応できる地力を身に着けることを目的としているので、本質的な部分はあまり変わりません。

 

しかし「毎回新ネタですか?」といわれるような、時事ネタというかその都度例に用いる話をほぼ毎回変えているので、同じ方が聞いても(また同じ話で)損した感じを受けないように努めています。

 

「ネタで勝負するな」というのは、これからES・面接に立ち向かう学生の皆さんに常に呼びかけていることです。

目新しいネタ、人が食いつくネタなどそうそう簡単に出るものではありません。

しかし「話す」プロである私は常に毎回真剣勝負をしなければなりません。教はちょっと手を抜いてとか、流すようなことはできません。

 

ネタを消費してしまえば、その場は良くとも次がありません。

ES・面接も同じです。

 

新ネタなどそもそも期待していないし、そこが勝負の場ではないのです。時事問題・時事ネタ・直近ニュースにふれるのは、あくまで本質である自己アピールや講座主旨につながる導入のためです。いかにおもしろいネタを探せるかは本質ではありません。

 

 

今計画中の新たな講座は大学講義なら1単位分(90分授業7回)は優にある長大なものですが、飽きさせず、実のある話とおもっていただくためにも、いかに構成をちゃんと作るかが最も重要です。骨組みさえちゃんとしていれば、あとその上にどう化粧を施すかはたいした問題ではないのです。

ネタ探しより大切な骨格作り。皆様にも参考になれば幸いです。

 

 

 

JUGEMテーマ:学問・学校

author:RMロンドンパートナーズ, category:仕事術, 11:26
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