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11/25(土)パフォーマンス教育協会勉強会「謝罪の流儀」登壇

今月11/25(土)12:30より、東京・世田谷の桜上水にて、パフォーマンス教育協会の勉強会に増沢が登壇いたします。ぜひお申込みお願いいたします。

 

 

「謝罪のプロ」として、芸能人の謝罪会見でコメントを求められるコミュニケーション専門家・増沢隆太氏の勉強会

 

自分は何も悪いことをしていないので、そもそも謝る必要などない

そうでしょうか?

仕事をしていればトラブルに巡り会うことは絶対に避けることはできません。全く身に覚えのないことや、自分の責任ではない、上司や部下、会社の別部署が原因であっても、謝罪の場面はいくらでもあります。

 

「心から謝る」というような姿勢で済んでいたのは昭和の時代。インターネットの登場で、単なる一ローカル店舗で起こった事件までが世界中に伝わってしまう時代になりました。「どう謝るか」ではなく、「何をすべきか」という戦略コミュニケーションの立場から、謝罪という非常事態、危機対応への思考を鍛える勉強会です。

 

パフォーマンス学の自己表現は、このような危機コミュニケーションにおいても重要です。間違ったメッセージを発して、せっかくの謝罪を台無しにしたり、部下や上司任せにして問題がますますこじれることが無いよう、危機管理とパフォーマンス学の視点から、謝罪の流儀を見てみませんか。

 

当日の内容

お店や会社の危機

バイトテロ

その末路

クレーマー

謝罪はプロジェクトマネジメント

戦略思考

謝罪のゴール

リスク管理

パフォームYou

戦略コミュニケーション

 

 

お申込みは直接事務局に:spis@spis.co.jp

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:講演, 11:00
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マイン 新コラム「炎上の収束。逃げ得はあるのか?船越英一郎、ペニオク・・・」

マインの最新記事です。ぜひご一読下さい。(無料です)

「炎上の収束。逃げ得はあるのか?船越英一郎、ペニオク・・・」

https://mine.place/page/7a42b5d9-dd1b-471f-a6b7-38ff88dbfa27#

 

不倫やスキャンダルによる炎上事件が今年も後を絶ちませんでした。インターネットで即座に燃え上がる環境ができましたが、その後はどうなるのでしょう?スキャンダル追及から徹底的に逃げ、姿をくらましたり、芸能活動を休止するという選択をした人はその後どうなったか、「逃げ」は有効か見てみましょう。

 

1.ペニオク事件

https://mine.place/page/7a42b5d9-dd1b-471f-a6b7-38ff88dbfa27#

 

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:40
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資格はパワーアップアイテムなのか?? 増沢 隆太

INSIGHT NOW!掲載

「資格はパワーアップアイテムなのか?? 」増沢 隆太

https://www.insightnow.jp/article/9806

 

大学生の就活シーズンもいよいよ本格化し始めます。10月11月の段階ではこれから就活を始める学生向けのガイダンスをあちこちで行いました。そんな中受けた質問に「就職に資格は必要ですか?」「取るなら何が良いですか?」です。私が大学教員を始めた15年近く前から聞かれ続けている質問です。

 

1.資格って何?

続きは

https://www.insightnow.jp/article/9806

 

 

 

JUGEMテーマ:学問・学校

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:42
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「排除された人々」 増沢隆太

お目汚しですが・・・・

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「排除された人々」 増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/9769

 

ある日突然K社はかつて隆盛を誇ったM社との合併を発表した。K社のヤリ手女性CEOは腹心の部下で、超一流大学出のエリートと、「対等」なパートナーであるM社の幹部候補だったが直前にM社を見限って辞めた人物を部長に据え、合併作業を進めた。

 

合併相手のM社社長は社内を「全員受入れ」「解雇なし」でまとめあげ、さらには全盛期に蓄積した豊富なキャッシュフローを武器に、この合併によってかつて追い抜いた業界最大手のJ社への攻勢の足掛かりを得られるものと、真剣に考えていた。宣伝の上手いK社はマスコミの注目を集め、稼働前から新生会社は早くも業界最大手をしのぐともてはやされていた。

 

続き

https://www.insightnow.jp/article/9769

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:50
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とらばーゆU29プロジェクトに登場「その無茶振り、引き受けて大丈夫!? 信頼を失わない『仕事の断り方』とは」

「ワーク&ライフの最新情報をお届けする『とらばーゆマガジン』」に弊社・増沢隆太のインタビューが掲載されました。

 

その無茶振り、引き受けて大丈夫!? 信頼を失わない「仕事の断り方」とは

https://toranet.jp/contents/career_skill/skill/21744/

 

今晩は大切な約束があるのに、こんな日に限って上司に残業を頼まれた……」「得意先から、どう考えても納期に間に合わない発注が!」こんな経験がある人は少なくないはず。そうした場合に、「できません」だけでは社会人として頼りない印象に。とはいえ、無理に引き受けて、後で周りに迷惑をかけてしまっては本末転倒です。ときには、「できないことはできない」とはっきり伝えなければいけません。

 

仕事を断る前に、まずはその仕事を受けるべきかどうか客観的に判断することが重要です。正しい判断をした上で、次のステップとして「どう断るか」を考えましょう。今回は、企業の組織・リスク管理の一環として、謝罪行動にも詳しい増沢隆太さんに、仕事を断るときの考え方や方法について教えていただきました。

https://toranet.jp/contents/career_skill/skill/21744/

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 23:36
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10月19日(木) 19時!マイナビWebセミナーに登壇!

毎年登壇しています、マイナビWebセミナーに、今年も増沢が出演します。

 

10月19日(木) 19時開始

理系学生のためのキャリア形成講座〜理系学生向けインターンシップ効率的参加術!〜

https://job.mynavi.jp/conts/2019/tv/detail.html?sid=103

マイナビ2019に登録している必要があります。(登録無料)

 

 

インターンシップだけでなく、2018就活状況の分析や2019就活の見通し、特に理系学生の取るべき行動基準等、お話しします。

チャットで質問もできます。

ぜひご覧下さい。

https://job.mynavi.jp/conts/2019/tv/detail.html?sid=103

 

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 16:06
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内定ブルーな人の取るべき行動 「もし」「たら」「れば」は選択肢ではない/増沢 隆太

 

ライブドアニュース掲載「内定ブルーな人の取るべき行動 「もし」「たら」「れば」は選択肢ではない/増沢 隆太」

http://news.livedoor.com/article/detail/13701676/

 

10/1の内定式で気持ちも新たに新社会人になる決意を固めた、そんな人ばかりではなく、せっかく得た内定にもかかわらず、やる気満々どころかブルーな気持ちでこの日を迎えた人もいます。

 

・内定ブルーのワケ
逆に考えましょう。「やる気満々」「希望に燃えて」いる人はどのくらいいるのでしょうか?そもそも不満を全く持たない人などいるのでしょうか?どれだけ好きで、気に入った会社であっても、100%満足ということはありません。

 

続き

http://news.livedoor.com/article/detail/13701676/

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:28
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BLOGS掲載 「外国の面接対策コラムには要注意」増沢隆太

BLOGSに掲載されました

「外国キャリア記事の価値 - 増沢隆太(人事コンサルタント)」

http://blogos.com/article/248136/

 

インターネット上で「面接の受け方」や「履歴書の書き方」のような記事をよく見かけます。つまり人気があって、関心が高いから頻繁に掲載されるのでしょう。ところでそうした記事の中にけっこうな割合で翻訳記事があるのはお気づきでしょうか?外国、特にアメリカのコラムを訳したもので、転職が普通なアメリカではそうしたノウハウや事例も多いのだといえます。ただし、「私たちの国では」とか「外国(アメリカ)では」というやつには要注意です。

 

■外国記事に価値はあるか?

 

続き

http://blogos.com/article/248136/

 

 

 

UGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:43
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