RSS | ATOM | SEARCH
Insight Now!掲載「台風でも配達するピザチェーンの経営責任」(増沢 隆太)

Insight Now!掲載「台風でも配達するピザチェーンの経営責任」(増沢 隆太)

https://www.insightnow.jp/article/10207

 

何度となく大災害に狙われる2018年。大阪のような大都市でさえ水没してしまった台風の中で、デリバリーピザの配達バイクが横転する事故もありました。これらへの対応はどうなっているのでしょうか?

 

1.基本方針は「店まかせ」

今年多発している台風や地震など自然災害は、インフラとなる物流やその物流を支える道路など大きな影響を与え、結果として経済活動にも大きな影響を与えました。特に関西国際空港が水没したシーンは象徴的で、山間でもない大阪市が猛烈な風と高潮で翻弄される映像は衝撃的でした。そんなトラックすらも横転するような強烈な風が吹き荒れる中、デリバリーピザのバイクも横転しているシーンがニュースに映りました。もはや災害規模の荒天の日に・・・・

 

続き

https://www.insightnow.jp/article/10207

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:24
comments(0), -, - -
【緊急寄稿】あなたの会社は大丈夫か?体操協会が試される真の組織防衛とハラスメント対応の実際

あなたの会社は大丈夫でしょうか???

パワハラを放置すれば、組織には致命的ダメージとなります。体操協会、塚原副会長、妻の強化本部長の行動は「悪いお手本」になるかも知れません。

 

mine掲載記事「あなたの会社は大丈夫か?体操協会が試される真の組織防衛とハラスメント対応の実際」増沢隆太

オリンピックでの活躍が期待される宮川選手へのパワハラ問題は、選手自身がコーチによるハラスメントを否定し、逆に懲罰に動いた体操協会を糾弾するという二転三転の様相を示しました。実はハラスメントの現場ではあり得る事態です。ハラスメント対応に失敗して組織崩壊に近い状況に陥った組織が今年は多々出ています。ご自分の組織は間違った対応をしていないでしょうか?

 

1.イケメン無罪は成り立たない

https://mine.place/page/0ed32ad5-2f6e-4965-8d79-87671aeb497c

 

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:53
comments(0), -, - -
ハラスメントを招いてしまう要因は甲子園と水戸黄門

It media ビジネスオンライン掲載「ハラスメントを招いてしまう要因は甲子園と水戸黄門」

 

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1808/23/news056.html

 

 

次から次へと現れるスポーツ界のハラスメント。 一般社会がこれだけコンプライアンスにうるさくなっているにも関わらず、悪質タックルに始まり、レスリング協会、ボクシング協会、チアリーディングや体操と、とどまるところを知りません。当初一部のだめな大学や組織の、一部の不心得な人物たちの暴走による特別な事件かと思粋や、次から次へと現れる新キャラも注目を集め、打ち止め感は全く見えない状況です。

 

スポーツ界だけが腐っているのか?それともそもそも私たちの一般社会の中に、ハラスメントを生む種があるのか?それどころかハラスメントを喜ぶ原因がないでしょうか?

 

1.高校野球の病根

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1808/23/news056.html

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:41
comments(0), -, - -
insight now!掲載「パワハラも挨拶だった?昭和スポーツ帝国の終焉」

insight now!掲載「パワハラも挨拶だった?昭和スポーツ帝国の終焉」

https://www.insightnow.jp/article/10159

 

山根会長本人の登場で一気に注目度アップの日本ボクシング協会。極悪非道な独裁体制が明らかになると同時に、前至学館大学レスリング部監督、もちろん前日大アメフト部監督といった人たちが続々とやり玉に挙がっている今年。正に老害、長老支配の悪しき部分が明るみに出ることは、組織にとって、納税者にとっては良いことだといえます。一方それを見ている昭和の子供だった私は、時代という側面も感じる今日この頃です。

 

1.昭和スポ根マンガは全部パワハラ

https://www.insightnow.jp/article/10159

 

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 00:16
comments(0), -, - -
7/30(月)発売、アエラ特集記事に掲載

7/30(月)発売の週刊誌「アエラ」に特集記事「大特集『謝罪の極意』謝り方ですべてが決まる」に弊社増沢が取材を受け、コメントが掲載されています。

 

AERA 2018年8月6日号 定価:390円(税込) 表紙:田中 圭

発売日:2018年7月30日

https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=20255

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 14:10
comments(0), -, - -
mine掲載記事「剛力彩芽さん批判とイソップ」

 

mine掲載記事「剛力彩芽さん批判とイソップ」(増沢隆太)

https://mine.place/page/0c8ba31b-7647-4d98-8521-155fe38b8cf7

 

アイドル女優が交際や結婚というのは昔から大きな騒ぎになりました。かつて山口百恵と三浦友和という、当時の世紀のカップルですらその事実は長い間秘匿され、公になるまでは何年もかかったものです。

 

1.交際への批判は女優に

今や文春砲やらネット、SNSによって、スキャンダルは瞬時に伝播します。そんな中、ゴリ推し女優という悪口にもかかわらず性格の良さが伝えられ、清楚な雰囲気とともに批判も徐々に収まっていた剛力彩芽さんに初スキャンダル勃発!しかもお相手が億万長者の、流行りのIT社長とあって、これまで剛力さん擁護だった人たちも大いに動揺し、2人の交際への反発は、主に剛力さんに向かっています。

 

続き

https://mine.place/page/0c8ba31b-7647-4d98-8521-155fe38b8cf7

 

JUGEMテーマ:エンターテイメント

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:15
comments(0), -, - -
insight now!掲載「死刑囚たちが「オウムの真相を語る」必要がない理由」

insight now!掲載「死刑囚たちが「オウムの真相を語る」必要がない理由」(増沢隆太)

https://www.insightnow.jp/article/10124

 

未曽有のテロ事件となった地下鉄サリン事件や、一般人をも暗殺をたくらんだ凶悪事件の首謀者だったオウム真理教教祖と最高幹部の死刑執行について、「本人の口から真相を語らせるべき」という意見があります。しかし私は反対です。

 

1.オウム事件の教訓は真相ではない

 

続きは・・・・

https://www.insightnow.jp/article/10124
 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:01
comments(0), -, - -
mine掲載記事「人事的にあり得ないテレビあるある」“You're Fired!(キサマはクビだ!)”

人事的にあり得ない「テレビあるある」“You're Fired!(キサマはクビだ!)”
https://mine.place/page/a21861a0-3d23-426c-89d5-6444a63a861b

 

テレビでよくあるシーンに、「正義感にかられた刑事が上司に辞表を叩きつける」とか、「社命に反抗した主人公が社長や重役から『貴様はクビだ!』と宣告される」シーンがあったります。少し前までのトレンディドラマ(死語?)でも、個人デスクにパソコンがないオフィスが映ったりしていました。会社員なら誰もが感じる違和感を人事的に検証してみました。

 

1.「貴様はクビだ!」を創始した人

https://mine.place/page/a21861a0-3d23-426c-89d5-6444a63a861b

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:57
comments(0), -, - -
ライブドアニュース「謝罪で使ってはいけない言い回し」増沢隆太

久々にライブドアニューストップで紹介されました。

 

謝罪で使ってはいけない言い回し 引っかかる「仮定法過去完了」(増沢隆太)

 

政治家やキャリア官僚といった超エリートの方々のやらかしは後を絶たず、謝罪会見が開かれるたびにでるのが「(迷惑かけた/傷付けたとすれば)お詫びしたい」という言葉。せっかくの謝罪を台無しにする、使ってはいけない言葉です。しかし謝罪会見、特にこうした高位の職にある人たちが多用しているように見えます。
 

1.破綻しているセリフ受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案の審議において招へいした肺ガン患者参考人への暴言を吐いた自民党・穴見陽一衆院議員は「(関係者に)不快な思いを与えたとすれば、心からの反省と共に深くお詫び申し上げる。」と謝罪しました。私は謝罪会見でコメントを求められる場合、素材がある限りフルタイムで会見映像を見ますが、その都度引っかかるのが「としたら」という言いまわしです。
 

続き

http://news.livedoor.com/article/detail/14924687/

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:26
comments(0), -, - -
mine掲載記事「謝ったら死ぬ世代?レスリング栄監督、続投表明会見」

謝ったら死ぬ世代?レスリング栄監督、続投表明会見

https://mine.place/page/1ed082c2-b5e8-4b0d-ac42-7db21f6d7916

 

レスリング伊調選手へのパワハラ問題で批判を受けていた至学館大学の栄監督は、再び監督活動再開を宣言する会見を行いました。日大アメフト部の問題に起因する大学本部の対応と並び、だめな組織管理・危機管理の典型となったこの問題。栄監督、内田前監督という、カリスマ指導者によって引き起こされ、組織管理ができなかった対応能力で大炎上した点で似ています。こうした当事者に「世代」という切り口は関係あるのでしょうか。

 

・栄監督の、謝罪ではない監督続投宣言

続きは・・・・

https://mine.place/page/1ed082c2-b5e8-4b0d-ac42-7db21f6d7916

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:46
comments(0), -, - -