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BizTERRACEマガジン インタビュー掲載「ビジネス謝罪5つの極意」

ビジネスの明日を照らす、お仕事応援メディア「BizTERRACEマガジン」巻頭特集にて、弊社・増沢隆太のインタビューが掲載されました。

「お詫びのプロが教える ビジネス謝罪5つの極意」

 

芸能人や大組織のトップが頭を下げて謝るシーンが連日のようにメディアを賑わせていますが、私たちビジネスマンにとっても他人事ではありません。仕事にミスやトラブルはつきもの。取引先や顧客の元へお詫びに行かなくてはならない場面は誰にでも訪れる可能性があります。しかし、いざそのときになると動揺してしまいがちです。謝るつもりが、不用意な言動で相手をさらに怒らせてしまい、事態の収拾がつかなくなることも珍しくありません。そこで今回は、「謝罪のプロ」として各メディアに引っ張りだこの増沢隆太さんを講師として招き、トラブル発生直後の初動から、お詫びに伺ったときの言動、そして一件落着後のアフターフォローに至るまで、一般のビジネスシーンにおける「お詫びの極意」を時系列に沿って教えてもらいました。

 

https://magazine.bizterrace.jp/2018_11_12_627/

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:53
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mine掲載記事「インテリに噛みついてみる ナゾ解きトレーニングとかマクドナルド・フォーク並びとか」(増沢隆太)

「インテリに噛みついてみる ナゾ解きトレーニングとかマクドナルド・フォーク並びとか」(増沢隆太)

https://mine.place/page/73fea746-ddc2-4a25-af82-9071f1fbaf30#

 

これまでも社会のメジャーどころにいろいろ噛みついてきましたが、今回は東大に噛みついてみたいと思います、ってか、大丈夫か?「東大モノ」は以前からテレビの鉄板コンテンツでしたが、最近特にバラエティで「東大生&クイズ」的なものが増えた気がします。東大をバカにしてんのかと怒られるのが恐いので、もう初めから謝っておきますが、ここでまいているクダは、すべて私の理解力の無さによるものです。なので、見当違いな駄文をお許し下さい。

 

1.ダウンタウン松本さんの一刀両断東大生が作ったナゾ解きトレーニング

続き

https://mine.place/page/73fea746-ddc2-4a25-af82-9071f1fbaf30#

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:05
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ITmedia ビジネスオンライン 掲載「熊田曜子親子拒否事件に見るサービスのあり方。正しい点と間違った点」

ITmedia ビジネスオンラインに掲載されました。

「熊田曜子親子拒否事件に見るサービスのあり方。正しい点と間違った点」(増沢隆太)

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/08/news092.html

 

掲載3人の子持ちである熊田曜子さんが、墨田区の児童館の中の施設に入ろうとしたところ、「親一人に子は二人まで」という規制で入れない事件がありました。融通の利かない施設への批判が出ていますが、制度運営側とユーザー側の折り合う点はあるでしょうか?

 

1.事件発生3人のお子さんを連れ、墨田区東向島児童館分館という児童館に行った熊田曜子さん。しかし・・・・・・

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/08/news092.html

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:14
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ITメディアビジネスオンライン掲載「学生から人気のない「圧迫面接」、実は2種類ある」

ITメディア・ビジネスオンラインに掲載されました。

「学生から人気のない「圧迫面接」、実は2種類ある」

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1810/24/news098.html

 

就活では、新卒・中途を問わず面接が必ずあります。面接を受けるのは憂うつだと感じる人は少なくない……どころか嫌なものと思うのが普通です。一方面接をする側、面接官はどんな気持ちなのでしょうか? 私自身が面接を受けた経験もたくさんありますし、(ってことは転職も多数?)年齢とともに面接をする側の経験が圧倒的に増え、ここ何年かは面接官トレーニングやっています。

 

(1)面接官がうらやましい?

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1810/24/news098.html

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 15:31
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mine掲載記事「「明日ヒマ?」野郎、駆除対策」

mine掲載記事「明日ヒマ?」野郎、駆除対策(増沢隆太)

https://mine.place/page/14703f3d-f55d-493f-a6b8-85385b25abae

 

要件を告げずにいきなり「明日(○日)空いてる?」と聞いてくるデリカシー欠陥種族が生息しています。プライベートではほぼ絶滅した「電話野郎」にならって、「明日ヒマ野郎」と命名してみたのですが、いかがでしょう。

 

1.デリカシー欠落族は最強・・・・か?

https://mine.place/page/14703f3d-f55d-493f-a6b8-85385b25abae

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:27
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Domani(ドマーニ)11月号に増沢のインタビュー記事掲載

働くアラフォー、仕事もおしゃれも、楽して楽しく!

Domani(ドマーニ)11月号に弊社・増沢のインタビュー記事が掲載されています。

 

「・ 知っておきたい! 仕事の現場の「御礼」と「謝罪」の最新ルール!デキる女は“お礼上手でお詫び上手”なんです!」

 

ちゃんとプロカメラマンさんが仙台まで来られ、グラビア撮影が行われました。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 23:16
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mine掲載記事「許される謝罪」バナナマン日村と極楽山本の違い

mine掲載記事「許される謝罪」バナナマン日村と極楽山本の違い(増沢隆太)

https://mine.place/page/0d641b5d-09ef-49e3-a901-0fadb2291d94

 

フライデーのスクープで未成年者への淫行が報道されたバナナマン日村さん。しかし世間の反応は批判より同情や好意が多いようで、むしろ16年も前のことを蒸し返した告発者とそのスクープを大金で買ったといわれる掲載誌フライデーに向かっているように感じます。一方芸能界仲間の擁護はあってもなかなか復帰のかなわない人との違いは何でしょう?

 

1.「謝罪で何とかなる」という誤解

https://mine.place/page/0d641b5d-09ef-49e3-a901-0fadb2291d94

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:57
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Insight Now!掲載「台風でも配達するピザチェーンの経営責任」(増沢 隆太)

Insight Now!掲載「台風でも配達するピザチェーンの経営責任」(増沢 隆太)

https://www.insightnow.jp/article/10207

 

何度となく大災害に狙われる2018年。大阪のような大都市でさえ水没してしまった台風の中で、デリバリーピザの配達バイクが横転する事故もありました。これらへの対応はどうなっているのでしょうか?

 

1.基本方針は「店まかせ」

今年多発している台風や地震など自然災害は、インフラとなる物流やその物流を支える道路など大きな影響を与え、結果として経済活動にも大きな影響を与えました。特に関西国際空港が水没したシーンは象徴的で、山間でもない大阪市が猛烈な風と高潮で翻弄される映像は衝撃的でした。そんなトラックすらも横転するような強烈な風が吹き荒れる中、デリバリーピザのバイクも横転しているシーンがニュースに映りました。もはや災害規模の荒天の日に・・・・

 

続き

https://www.insightnow.jp/article/10207

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:24
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【緊急寄稿】あなたの会社は大丈夫か?体操協会が試される真の組織防衛とハラスメント対応の実際

あなたの会社は大丈夫でしょうか???

パワハラを放置すれば、組織には致命的ダメージとなります。体操協会、塚原副会長、妻の強化本部長の行動は「悪いお手本」になるかも知れません。

 

mine掲載記事「あなたの会社は大丈夫か?体操協会が試される真の組織防衛とハラスメント対応の実際」増沢隆太

オリンピックでの活躍が期待される宮川選手へのパワハラ問題は、選手自身がコーチによるハラスメントを否定し、逆に懲罰に動いた体操協会を糾弾するという二転三転の様相を示しました。実はハラスメントの現場ではあり得る事態です。ハラスメント対応に失敗して組織崩壊に近い状況に陥った組織が今年は多々出ています。ご自分の組織は間違った対応をしていないでしょうか?

 

1.イケメン無罪は成り立たない

https://mine.place/page/0ed32ad5-2f6e-4965-8d79-87671aeb497c

 

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:53
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ハラスメントを招いてしまう要因は甲子園と水戸黄門

It media ビジネスオンライン掲載「ハラスメントを招いてしまう要因は甲子園と水戸黄門」

 

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1808/23/news056.html

 

 

次から次へと現れるスポーツ界のハラスメント。 一般社会がこれだけコンプライアンスにうるさくなっているにも関わらず、悪質タックルに始まり、レスリング協会、ボクシング協会、チアリーディングや体操と、とどまるところを知りません。当初一部のだめな大学や組織の、一部の不心得な人物たちの暴走による特別な事件かと思粋や、次から次へと現れる新キャラも注目を集め、打ち止め感は全く見えない状況です。

 

スポーツ界だけが腐っているのか?それともそもそも私たちの一般社会の中に、ハラスメントを生む種があるのか?それどころかハラスメントを喜ぶ原因がないでしょうか?

 

1.高校野球の病根

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1808/23/news056.html

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:41
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