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ITメディアビジネスオンライン掲載「大戸屋のドキュメンタリーが、かなりの深手になるかもしれない件」増沢隆太

ITメディア・ビジネスオンラインに掲載されました。

「大戸屋のドキュメンタリーが、かなりの深手になるかもしれない件」(増沢隆太)

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1912/13/news062.html

 

テレビの企業密着モノはビジネス番組だけでなくドキュメンタリーの定番であり、人気です。テレビ東京「ガイアの夜明け」では定食チェーン大戸屋が取り上げられたのですが、この抜群のPRが逆効果になりかねない様相です。

 

1.絶大なPR効果

 

続き

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1912/13/news062.html

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:56
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12/14(土)14時からTBS系列「危機回避バラエティその手があったか!」出演!

今週土曜が放映日となります12/14(土)14時〜TBSテレビ系列「危機回避バラエティその手があったか!〜芸能人の悩みをその道の達人がズバリ解決!」に増沢隆太が出演します。

https://www.tbs.co.jp/tv/20191214_4E4A.html

 

ひな壇芸人、いやひな壇専門家として、並みいる芸能人の方に斬り込めるのでしょうか?

チラっと映るだけか?たくさん収録しましたが、実際にどこまで映るか、わかりません。

 

出演者

MC:東野幸治 アシスタント:日比麻音子(TBSアナウンサー)

ゲスト:重盛さと美、原田龍二、渡辺美奈代パネラー:狩野英孝、藤本美貴、横澤夏子

そして専門家の方々

 

12/14(土)14時〜TBSテレビ系

https://www.tbs.co.jp/tv/20191214_4E4A.html
ぜひ見て下さい!

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 18:59
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サイゾーウーマンにインタビュー記事掲載・木下優樹菜、“タピオカ騒動”の対応はミスだらけ!? “謝罪の専門家”が「全然だめ」と一刀両断!

サイゾーウーマンにて増沢隆太のインタビュー記事が掲載されました。

「木下優樹菜、“タピオカ騒動”の対応はミスだらけ!? “謝罪の専門家”が「全然だめ」と一刀両断!」

https://www.cyzowoman.com/2019/11/post_258681_1.html

 

11月18日、木下優樹菜の芸能活動自粛が所属事務所の公式サイト上で発表された。10月上旬に発覚した“タピオカ騒動”により、木下へのバッシングが鳴りやまない状況が続いていたため、活動自粛に至った流れだが、一部ネット上では「もっと早く対応できたのでは」「自粛ではなく引退でいい」など、容赦ない批判の言葉が飛び交っている。

・・・・・・・

こうした状況を見るに、今回の木下サイドの対応は「悪手」と考えられるが、果たして危機管理のプロの目にはどう映ったのか――今回、各メディアで「謝罪の専門家」と呼ばれる、RMロンドンパートナーズ代表・増沢隆太氏に話を聞いた。

 

木下優樹菜、間違いの始まりは「DMで証拠を残した」こと

・・・・・・・

続きは

https://www.cyzowoman.com/2019/11/post_258681_1.html

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 00:29
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insight NOW!掲載記事「私的視察が問題なのではない森田健作知事 〜組織トップに必要なリーダーシップ」増沢隆太

ITmedia ビジネスオンライン掲載記事

「私的視察が問題なのではない森田健作知事 〜組織トップに必要なリーダーシップ」増沢隆太

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1911/13/news062.html

 

台風15号の被害に襲われた千葉県のトップ・森田健作知事は、週刊文春の記事について台風当日は「私的視察」をしたという説明記者会見を開きました。文春報道を否定した森田健作知事には、災害時のトップリーダーとしての資質に疑問の声が上がっています。

 

・オロオロ記者会見

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1911/13/news062.html

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:23
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(10年前の記事。遠い目)国母選手を気に食わねーなーと思ってるオヤジたちへ

10年前の記事です・・・・・・・・・・・

(2010-02-15配信)

国母選手を気に食わねーなーと思ってるオヤジたちへ

https://www.insightnow.jp/article/4937

 

國母選手への猛反発。オヤジ管理者から見れば、ハナハダなっとらん最近の若いモンに見えるのではないでしょうか。若者を部下として持つ管理者の、人事管理の視点で見てみましょう。

 

スノボ選手でオリンピック代表の國母選手。鼻ピアス&腰パンといういでたちと記者会見のナメた態度に猛反発とバッシングが起きました。「私をスキーに連れてって」世代のオヤジたちが今や40代を迎え、管理者になる人もいます。スキー世代から見れば、何となくウザくて鼻につくスノボ。そもそも「スノボ」と言わずに「スノーボード」とちゃんと言いなさい!と、ことごとく勘に障るボーダーの若者。なんて、思いませんか?オヤジとして。私は若いので全然そんなこと思わないですけど。

https://www.insightnow.jp/article/4937

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:20
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ITメディアビジネスオンライン掲載「学校の闇とコンプライアンス意識 ハラスメントは光を嫌う原則」増沢隆太

ITメディア・ビジネスオンラインに掲載されました。

「学校の闇とコンプライアンス意識 ハラスメントは光を嫌う原則」(増沢隆太)

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1910/30/news064.html

 

神戸市で起きた教員間いじめ問題について、現校長の謝罪会見に続き、暴行事件当時の責任者である前校長もインタビューで「(暴行事件の存在を)知らなかった」との釈明を行った。暴行犯である当事者や、その管理責任を一義的に負うはずの校長連中の逃げの一手、教育委員会の要を得ない説明は、学校業界のコンプライアンス意識欠如を如実にさらけ出している。

 

「いじめ」と称する暴行を黙認した責任 民間企業や官公庁等でもハラスメント研修やコンプライアンス研修が多数開かれるようになった。筆者も幹部層から現場担当者まで、広く階層別、業界別のハラスメント対策や研修に関わる過程で、危機意識こそ最も重要であると実感している。危機意識のない、当事者感覚が欠如する組織はハラスメントリスクの塊であり、実際に神戸市立東須磨小学校のようなコンプライアンスという存在すら認識できていない場所で事件は起こってしまった。

 

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1910/30/news064.html

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:21
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mine最新掲載記事「チュートリアル徳井さん事件とその対応についてのコメント」増沢隆太

mine最新掲載記事「チュートリアル徳井さん事件とその対応についてのコメント」増沢隆太

https://mine.place/page/a029dd68-52a6-48cc-bf58-add843192179

チュートリアルの徳井さんが税務署により重大な申告漏れと所得隠しを追及された事件。あちこちからコメントを求められましたが、アベマTVなどで使われた部分以外でのコメントをまとめました。

 

・スピード謝罪週刊誌報道などで一気に

(続き)

https://mine.place/page/a029dd68-52a6-48cc-bf58-add843192179

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 01:20
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mine最新掲載記事「グレタさんに反発を感じたことから学ぶ反論の技術」増沢隆太

mine最新掲載記事「グレタさんに反発を感じたことから学ぶ反論の技術」増沢隆太

https://mine.place/page/d7c49f9d-a1b8-405f-ba69-08f1f4e61bc6

 

地球温暖化への警鐘でノーベル平和賞候補とも呼ばれたスウェーデンのグレタさんですが、熾烈なスピーチが大注目を浴びるとともに、反発も呼びました。なぜグレタさんのスピーチに反感を持つ人がいるのか、「反論」「反対論」を述べる上での技術を考えるヒントとなります。

 

・怒りのスピーチの波地球温暖化への警鐘を、怒りとしてスピーチしたスウェーデンのグレタさんは世界から注目を浴びました。温暖化対策に賛同する人たちからは絶賛され、ノーベル平和賞候補にも祭り上げられたほどです。一方、そこまで温暖化には関心がなかったり、どちらかといえば保守的な人たちからは、その怒りの姿勢に対して反感や批判の声が上がりました。特にグレタさんが若い女性であることから「小娘」とか「子供」が勝手なことをいったという批判は目立ちました。

 

続き

https://mine.place/page/d7c49f9d-a1b8-405f-ba69-08f1f4e61bc6

 

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 10:48
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insight NOW!掲載記事「ドンキホーテ出店コストは誰が負担すべきか」増沢隆太

ビジネスを加速するシェアメディア insight NOW!掲載記事

「ドンキホーテ出店コストは誰が負担すべきか」増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/10613

 

総合スーパーのアピタ岐阜店ドンキホーテUNYに転換する計画について、地元住民らが現アピタの営業時間をドンキ風の長時間営業に延ばさないよう求めているとのニュースがありました。自由競争下で民間企業がニーズに合わせて出店することの何が悪いのでしょうか。コスト負担を回避する点ではないかと考えます。

 

1.誰も教えてくれないドンキ進撃の秘密

ビジネス誌・サイト中心にドンキ礼賛記事はあふれかえっています。これだけ

https://www.insightnow.jp/article/10613

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 23:41
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insight NOW!掲載記事「「お客がいるから」は理由にならない。ブラック企業がわかる?災害対応」増沢隆太

ビジネスを加速するシェアメディア insight NOW!掲載記事

「「お客がいるから」は理由にならない。ブラック企業がわかる?災害対応」増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/10605

 

台風など自然災害で通勤時の電車が止まる「計画運休」で、首都圏は大混乱となりました。計画してるのに?なぜ大混乱するのでしょうか。また災害時も勤務させる企業ってどうよ?という就活学生の疑問も浮かんでいます。

 

1.計画運休は失敗なのか?大規模災害でも、台風のように事前予測ができるものであれば周到な準備ができます。JRなど首都圏運送機関が計画運休を決めるのはきわめて道理にかなうといえます。しかしその設定、JR山手線は「8時まで運休」という対応は良かったのでしょうか?

https://www.insightnow.jp/article/10605
 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:02
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