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ライブドアニュース「謝罪で使ってはいけない言い回し」増沢隆太

久々にライブドアニューストップで紹介されました。

 

謝罪で使ってはいけない言い回し 引っかかる「仮定法過去完了」(増沢隆太)

 

政治家やキャリア官僚といった超エリートの方々のやらかしは後を絶たず、謝罪会見が開かれるたびにでるのが「(迷惑かけた/傷付けたとすれば)お詫びしたい」という言葉。せっかくの謝罪を台無しにする、使ってはいけない言葉です。しかし謝罪会見、特にこうした高位の職にある人たちが多用しているように見えます。
 

1.破綻しているセリフ受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案の審議において招へいした肺ガン患者参考人への暴言を吐いた自民党・穴見陽一衆院議員は「(関係者に)不快な思いを与えたとすれば、心からの反省と共に深くお詫び申し上げる。」と謝罪しました。私は謝罪会見でコメントを求められる場合、素材がある限りフルタイムで会見映像を見ますが、その都度引っかかるのが「としたら」という言いまわしです。
 

続き

http://news.livedoor.com/article/detail/14924687/

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:26
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