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インサイトナウ「識者コメントへの違和感 日野皓正問題と「伝言ゲーム」コミュニケーション」

インサイトナウで掲載されました。

 

識者コメントへの違和感 日野皓正問題と「伝言ゲーム」コミュニケーション(増沢隆太)

https://www.insightnow.jp/article/9687

 

世界的トランぺッターの日野皓正氏の中学生への指導?暴力?が話題になりました。コミュニケーションの視点からはその是非ではなく、昨今の炎上事件と同じくコミュニケーション環境の変化を理解する素材だといえます。しかし問題は「一般人のリテラシーが低い」ことではなく、全く情報理解能力がなく意見発信している「識者」の方ではないでしょうか。

 

続きは

https://www.insightnow.jp/article/9687

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 23:40
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忍者の人手不足問題と獣医師 - 増沢隆太

ブロゴスに掲載されました。

忍者の人手不足問題と獣医師 - 増沢隆太

http://blogos.com/article/241466/

 

景気回復実感がないという巷の声が少なくないまま人手不足が続いています。建築関係やサービス、流通業界の人手不足は深刻で、少子化という構造も相まって先行きは不安です。そんな中、衝撃のニュースが。忍者のなり手が足りないとのこと。忍者人材の獲得は、今話題の人材供給の問題にもつながるのです。

 

■忍者が足りない?

 

続きは

http://blogos.com/article/241466/

 

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:03
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ヤフーニュースまた掲載「部下の代わりに謝罪できる?謝罪の捉え方でわかる、良い上司の条件」

前回ヤフーニュースで掲載された増沢のインタビュー第2弾です。

 

部下の代わりに謝罪できる?謝罪の捉え方でわかる、良い上司の条件

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010000-houdouk-life

 

上司という立場上、部下や後輩の面倒を見ることも業務のひとつ。しかもそれは、当然ポジティブなことだけではなく、例えば、ミスを犯した時やトラブルを起こしてしまった時も同様。場合によっては、自分がミスをしていなくても、部下や後輩のために頭を下げなければいけないこともある。そんな状況になった時、あなたは平常心でいられるだろうか?
 

そこで、第1回で「良い謝罪」と「悪い謝罪」について解説してもらった「謝罪の作法」著者の増沢隆太さんに、再び話を聞いた。

部下の代わりに謝るのは上司の仕事? 個人ではなく、組織人として考えよう

 

続き

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010000-houdouk-life

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:57
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ヤフーニュース「不倫をしても許されるのはなぜ?プロが見抜く「良い謝罪」のポイント」

ヤフーニュースで公開された増沢のインタビューです。

 

不倫をしても許されるのはなぜ?プロが見抜く「良い謝罪」のポイント(ホウドウキョク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010000-houdouk-life

 

芸能人の不倫や政治家の失言、不正確な記事や著作権侵害などによる謝罪会見が相次ぎ世間をにぎわせた。その波は、今年に入ってもいまだ収まる気配はない。対応の仕方によって、無事に鎮静化するものがあれば、なかにはさらに炎上してしまうケースも…。

そこで、謝罪のプロにいくつかの謝罪会見を事例としてピックアップしてもらい、見習うべきポイントややってはいけないポイントを教えてもらった。

危機回避は謝罪の仕方次第で決まる!「悪い謝罪」例に見る謝罪のポイントは?

今回ご協力いただいたのは、『謝罪の作法』(ディスカバー・トゥエンティワン)の著者でコミュニケーション専門家の増沢隆太さん。増沢さんは、「前提として、私の中の『謝罪』というのは、あくまでもコミュニケーションの一環です」という。

 

続き

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010000-houdouk-life
 

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 18:00
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インサイトナウ掲載「安倍内閣改造後支持率と格闘技視聴率」

政治ではなく、コミュニケーション視点で考えてみました。

 

インサイトナウ「安倍内閣改造後支持率と格闘技視聴率」増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/9665

 

改造後の内閣支持率は44%を超えたとのこと。少なくとも政権浮揚に改造の効果は出ているようです。もっともこの先この水準が維持できるかどうかは全く別物で、むしろスキャンダルなどは発足した後でばらばら出始め、政権の足腰を弱めていきます。まだまだ政権として、安心できるものではないのでしょう。ただし、8ポイント以上の支持率回復という数字は認められるべきで、目標達成は今の時点で成功とみるべきです。

https://www.insightnow.jp/article/9665

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 06:41
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マイン 新コラム「忖度しよう! エリートに学ぶ出世術」

第一線の「ひらめいた!」を私のものに。mine(マイン)は、お気に入り作家の無料・有料作品を記事単位で読めるサービスです。

マインの最新記事です。ぜひご一読下さい。(有料ですが、無料パートだけでも読んで下さい)

 

「忖度しよう! エリートに学ぶ出世術」増沢隆太

https://mine.place/page/6c70b2a6-e5bd-4f41-bf31-a9910207d38a

 

忖度が大流行!と思ったら、あっけなく支持率急降下など良いのか悪いのか判断が難しいところです。政治的立場はともかく、忖度した人が出世して政府の偉い役職や党要職に就けるのなら、それをちゃんと考えても良いのかも知れません、キャリアとコミュニケーションの視点から。おお、書けんじゃん、私。うんこドリルがどうとか、プロレスとか東スポとかばっかじゃなく、初めてビジネスコラムっぽいスタート!・・・・大丈夫か?

 

1.名選手が名監督という精神論

続きは

https://mine.place/page/6c70b2a6-e5bd-4f41-bf31-a9910207d38a

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:17
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「富山県人は極力採らない」が危機レベルにアウトなワケ(増沢 隆太)

ライブドアニュースで掲載されました。

 

「富山県人は極力採らない」が危機レベルにアウトなワケ/増沢 隆太

http://news.livedoor.com/article/detail/13337612/

 

不二越の本間会長の発言「富山で生まれ地方の大学に行ったとしても、私は極力採らない」「偏見かも分からないが、閉鎖的な考え方が強い」が大いに批判を呼んでいます。言葉狩りや発言の一部分だけを切り取って騒ぎ立てることもある昨今の風潮ですが、今回の発言は完全アウトです。上場企業という大企業トップの見識として、コンプライアンス上もコーポレートイメージ上も、危機対応にあたらなければならないレベルの重大事態です。

 

1.「私は極力採らない発言の内容

 

続きは

http://news.livedoor.com/article/detail/13337612/

 

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:27
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日経ビジネスアソシエ8月号「応援される技術」特集 掲載

日経ビジネスアソシエ8月号発売「応援される技術」特集では、増沢が解説しています。
コンビニでも売ってます。

ぜひご一読下さい。

http://www.nikkeibp.co.jp/atclnba/15/235053/070500042/

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:22
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