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6/6(水)21時からSchoo(スクー)激論ザムライに増沢が出演

第一線で活躍する「先生」が登壇するインターネットスクール Schoo(スクー)に弊社増沢隆太が登場します。

https://schoo.jp/class/4812

21時からの当日生放送は登録するだけで無料視聴可能です。

 

6 / 6 (水) 21:00 - 22:30

激論ザムライ

日大の謝罪はなにが問題なのか -トラブルにならない謝罪方法について激論-

 

今回のテーマは『日大の謝罪はなにが問題なのか』です。

日大アメフト部のように謝罪の仕方を間違えると炎上に繋がる危険がある今の日本。
どのように謝罪すればトラブルに巻き込まれずに済むのかについて視聴者の皆さんと議論していきます。
ゲスト解説者には人事・経営コンサルタントの増沢 隆太さんをお迎えします。

 


 

増沢 隆太氏

https://schoo.jp/class/4812

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 11:36
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日本大学アメフト部問題に危機管理

弊社・増沢のコメント出演

 

2018年5月20日フジテレビ「報道プライムサンデー」

2018年5月24日東京FM「中西哲夫クロノス」

https://tfm-plus.gsj.mobi/news/5i9HKZaA0f.html?showContents=detail

他、週刊誌

 

長年危機管理コミュニケーションについて意見表明してきましたが、これまで謝罪会見の評価などで終わってしまうことも多いのですが、今回はしっかり危機管理の視点を語ることができました。

 

いかに組織ダメージ減損を減らすかという点でも、今回の危機管理広報は失敗でした。すべての判断は後手に回り、事態がさらに悪化することの繰り返しになってしまいました。

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:45
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昭和の監督たちの終焉〜レスリング協会や日大アメフト部の危機管理

昭和の監督たちの終焉〜レスリング協会や日大アメフト部の危機管理(増沢隆太)

https://mine.place/page/92ba69f6-1c4b-4c93-8bee-edf1f664c2c3

 

反則タックルで関西学院大選手に大けがを負わせた日本大学アメリカンフットボール部の問題で、ついに監督の内田氏がマスコミで直接会見を行いました。しかし事態はもはや危機レベルに進行しています。この対応をめぐってフジテレビ・プライムニュースサンデーの取材でコメントしましたが、レスリング協会の伊調選手へのパワハラ問題にも共通する、昭和の監督体質がその核心ではないでしょうか。連続して起こった事件に、今そこにある危機を詳しく述べたいと思います。

 

1. 危機管理の間違い

 

続きは

https://mine.place/page/92ba69f6-1c4b-4c93-8bee-edf1f664c2c3
 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:41
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ITメディア掲載「「夢」の功罪 貧困・奨学金記事を炎上させるもの」

ITmedia ビジネスオンラインに掲載されました。

「「夢」の功罪 貧困・奨学金記事を炎上させるもの」増沢隆太

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/15/news021.html

 

貧困に苦しむ家庭や、そうした環境下で育った若者にとって、大学進学やそのための奨学金に関する記事が人気です。一方、そうした記事は自己責任論や「甘い」といった批判も呼びやすく、本質の議論がずれているのではないでしょうか。

 

(1)かみ合わない情報〜悲惨な貧困家庭 「がんばって東京の私大に進学したものの、奨学金という名の借金を1000万背負った」

続き

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/15/news021.html

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:07
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2018年5月6日フジテレビ「報道プライムサンデー」でコメント

2018年5月6日フジテレビ「報道プライムサンデー」で「TOKIO会見 ”謝罪のプロ”が分析」として、弊社・増沢がコメント出演しました。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 20:57
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Mag2ニュース掲載「TOKIO山口メンバーの背後にいた弁護士の手腕」(増沢隆太)

http://www.mag2.com/p/news/357812まぐまぐニュース掲載「TOKIO山口メンバーの背後にいた弁護士の手腕」(増沢隆太)
http://www.mag2.com/p/news/357812

 

速報記事「山口達也メンバー緊急会見」でもお伝えしたように、日本中の注目を集めたジャニーズ事務所所属のTOKIO・山口達也メンバーの会見。誰もが知るアイドルが涙ながらに謝罪する姿について様々な意見が飛び交っていますが、「謝罪のプロ」として知られる増沢隆太さんはこの会見をどう見たのでしょうか。まぐまぐの新サービス「mine」では、増沢さんによる記事「TOKIO山口メンバー会見で活躍したアメリカンプロレスマネージャー」の一部を特別公開。着目したのは背後に立つ「白髪の弁護士」でした。

TOKIO山口メンバー会見で活躍したアメリカンプロレスマネージャー

TOKIOのメンバーである山口達也さんが起こした未成年者とのトラブル。大きな注目の中、謝罪会見が行われました。私はマスコミから謝罪に関するコメントを求められましたが、時間制限があるため、どうしても断片的な説明になってしまいます。そこで文字制限のないこのマインで、思い切り書いてみたいと思います。

1.この謝罪会見の課題

不祥事やスキャンダルも2種類あり、
続く

http://www.mag2.com/p/news/357812

 

 

 



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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 14:07
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記事掲載「社会的地位の高い人がハラスメント対応に失敗する理由」(増沢隆太)

ビジネスを加速するシェアメディア「Insight NOW!」掲載記事

 

社会的地位の高い人がハラスメント対応に失敗する理由(増沢隆太)

https://www.insightnow.jp/article/9993

 

セクハラ疑惑が持ち上がったことで辞任に至った財務省の福田次官。アメリカのMe Too運動など、ハラスメントに対する意識が急速に大きくなった現在。トップ官僚だけでなく政治家、社長などなど社会的に高い地位にある人がなぜ続々と「やらかす」のでしょうか。

 

1.ハラスメントの現状

人事コンサルティングの課題として、ハラスメント対応は

続き

https://www.insightnow.jp/article/9993

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:48
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日本相撲協会に見る日本的組織の「危機的」危機管理能力(増沢隆太)

インサイトナウ!「日本相撲協会に見る日本的組織の「危機的」危機管理能力(増沢隆太)」

https://www.insightnow.jp/article/9960

 

大相撲舞鶴市巡業において土俵上で倒れた市長を介抱する看護職の女性に対し、女性は土俵から降りるようアナウンスしたことが批判されています。暴力問題に次いで何やら泣き面にハチ状態の日本相撲協会ですが、協会にとどまらない日本的組織の危機管理能力をそのまま表した事態だといえます。

 

1.非常事態は「あってはならない」という精神主義大企業や官公庁といった巨大組織、それも日本的な伝統を持つ組織において、いまだに跋扈しているのが、ミスやトラブルといった非常事態が「あってはならない」という危機管理です。困った事態が起きないようにすることはもちろん大切ですが、危機管理と精神論がごっちゃになっているのです。

続き

https://www.insightnow.jp/article/9960

 

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:17
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「佐川喚問のコミュニケーション的評価と江戸川乱歩「心理試験」」増沢隆太

インサイトナウ!掲載記事「佐川喚問のコミュニケーション的評価と江戸川乱歩「心理試験」」増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/9953

 

「刑事訴追の恐れがある」繰り返しこの呪文を唱えることであらゆる情報開示を拒否した佐川前国税庁長官。唯一すらすら話せた内容は「首相や官邸など、指示はない」ということだけ。この証人喚問から得られるものはなかったのでしょうか?

 

1.キョドった中年男の皮をかぶった切れ者

https://www.insightnow.jp/article/9953

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 09:35
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パワハラ・セクハラ勃発!に際してのリーダーのあり方(増沢隆太)

国民栄誉賞受賞者で、前人未到のオリンピック4度金メダルという、最強女性アスリート・伊調馨さんが巻き込まれたパワハラ問題。アメリカを端緒とする“MeToo”問題も広がり、今やパワハラ・セクハラはどの組織でも起こり得る問題です。パワハラ・セクハラ問題でよく相談を受ける立場で、組織のリーダーが取るべき態度を考えます。

 

パワハラ・セクハラ勃発!に際してのリーダーのあり方(増沢隆太)

https://www.insightnow.jp/article/9938

 

1.やらかすのは協会理事長や学長・・・

https://www.insightnow.jp/article/9938

 

 

 

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author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:03
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