RSS | ATOM | SEARCH
ヤフーニュースまた掲載「部下の代わりに謝罪できる?謝罪の捉え方でわかる、良い上司の条件」

前回ヤフーニュースで掲載された増沢のインタビュー第2弾です。

 

部下の代わりに謝罪できる?謝罪の捉え方でわかる、良い上司の条件

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010000-houdouk-life

 

上司という立場上、部下や後輩の面倒を見ることも業務のひとつ。しかもそれは、当然ポジティブなことだけではなく、例えば、ミスを犯した時やトラブルを起こしてしまった時も同様。場合によっては、自分がミスをしていなくても、部下や後輩のために頭を下げなければいけないこともある。そんな状況になった時、あなたは平常心でいられるだろうか?
 

そこで、第1回で「良い謝罪」と「悪い謝罪」について解説してもらった「謝罪の作法」著者の増沢隆太さんに、再び話を聞いた。

部下の代わりに謝るのは上司の仕事? 個人ではなく、組織人として考えよう

 

続き

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010000-houdouk-life

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 08:57
comments(0), -, - -
ヤフーニュース「不倫をしても許されるのはなぜ?プロが見抜く「良い謝罪」のポイント」

ヤフーニュースで公開された増沢のインタビューです。

 

不倫をしても許されるのはなぜ?プロが見抜く「良い謝罪」のポイント(ホウドウキョク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010000-houdouk-life

 

芸能人の不倫や政治家の失言、不正確な記事や著作権侵害などによる謝罪会見が相次ぎ世間をにぎわせた。その波は、今年に入ってもいまだ収まる気配はない。対応の仕方によって、無事に鎮静化するものがあれば、なかにはさらに炎上してしまうケースも…。

そこで、謝罪のプロにいくつかの謝罪会見を事例としてピックアップしてもらい、見習うべきポイントややってはいけないポイントを教えてもらった。

危機回避は謝罪の仕方次第で決まる!「悪い謝罪」例に見る謝罪のポイントは?

今回ご協力いただいたのは、『謝罪の作法』(ディスカバー・トゥエンティワン)の著者でコミュニケーション専門家の増沢隆太さん。増沢さんは、「前提として、私の中の『謝罪』というのは、あくまでもコミュニケーションの一環です」という。

 

続き

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010000-houdouk-life
 

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 18:00
comments(0), -, - -
インサイトナウ掲載「安倍内閣改造後支持率と格闘技視聴率」

政治ではなく、コミュニケーション視点で考えてみました。

 

インサイトナウ「安倍内閣改造後支持率と格闘技視聴率」増沢隆太

https://www.insightnow.jp/article/9665

 

改造後の内閣支持率は44%を超えたとのこと。少なくとも政権浮揚に改造の効果は出ているようです。もっともこの先この水準が維持できるかどうかは全く別物で、むしろスキャンダルなどは発足した後でばらばら出始め、政権の足腰を弱めていきます。まだまだ政権として、安心できるものではないのでしょう。ただし、8ポイント以上の支持率回復という数字は認められるべきで、目標達成は今の時点で成功とみるべきです。

https://www.insightnow.jp/article/9665

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 06:41
comments(0), -, - -
マイン 新コラム「忖度しよう! エリートに学ぶ出世術」

第一線の「ひらめいた!」を私のものに。mine(マイン)は、お気に入り作家の無料・有料作品を記事単位で読めるサービスです。

マインの最新記事です。ぜひご一読下さい。(有料ですが、無料パートだけでも読んで下さい)

 

「忖度しよう! エリートに学ぶ出世術」増沢隆太

https://mine.place/page/6c70b2a6-e5bd-4f41-bf31-a9910207d38a

 

忖度が大流行!と思ったら、あっけなく支持率急降下など良いのか悪いのか判断が難しいところです。政治的立場はともかく、忖度した人が出世して政府の偉い役職や党要職に就けるのなら、それをちゃんと考えても良いのかも知れません、キャリアとコミュニケーションの視点から。おお、書けんじゃん、私。うんこドリルがどうとか、プロレスとか東スポとかばっかじゃなく、初めてビジネスコラムっぽいスタート!・・・・大丈夫か?

 

1.名選手が名監督という精神論

続きは

https://mine.place/page/6c70b2a6-e5bd-4f41-bf31-a9910207d38a

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:17
comments(0), -, - -
「富山県人は極力採らない」が危機レベルにアウトなワケ(増沢 隆太)

ライブドアニュースで掲載されました。

 

「富山県人は極力採らない」が危機レベルにアウトなワケ/増沢 隆太

http://news.livedoor.com/article/detail/13337612/

 

不二越の本間会長の発言「富山で生まれ地方の大学に行ったとしても、私は極力採らない」「偏見かも分からないが、閉鎖的な考え方が強い」が大いに批判を呼んでいます。言葉狩りや発言の一部分だけを切り取って騒ぎ立てることもある昨今の風潮ですが、今回の発言は完全アウトです。上場企業という大企業トップの見識として、コンプライアンス上もコーポレートイメージ上も、危機対応にあたらなければならないレベルの重大事態です。

 

1.「私は極力採らない発言の内容

 

続きは

http://news.livedoor.com/article/detail/13337612/

 

 

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:27
comments(0), -, - -
日経ビジネスアソシエ8月号「応援される技術」特集 掲載

日経ビジネスアソシエ8月号発売「応援される技術」特集では、増沢が解説しています。
コンビニでも売ってます。

ぜひご一読下さい。

http://www.nikkeibp.co.jp/atclnba/15/235053/070500042/

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

 

 

 

 

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 07:22
comments(0), -, - -
マイン 新コラム「『誤解だ』が謝罪にならないワケ 稲田防衛相の致命的ミス」

第一線の「ひらめいた!」を私のものに。mine(マイン)は、お気に入り作家の無料・有料作品を記事単位で読めるサービスです。

マインの最新記事です。ぜひご一読下さい。(有料ですが、無料パートだけでも読んで下さい)

 

「『誤解だ』が謝罪にならないワケ 稲田防衛相の致命的ミス」

増沢隆太

https://mine.place/page/fb719dae-85c8-4a7a-afc8-5d81c9914af4

 

都議選応援での不適切発言が大炎上した稲田防衛大臣。結果として自民党は歴史的惨敗となり、稲田発言はその戦犯との批判がまだ燃え盛っています。発言後の激しい批判から釈明会見で稲田氏が発した「誤解」という単語が謝罪では禁忌であることをあらためて検証しましょう。

1.ベッキー炎上の火種「誤解」

 

続き

https://mine.place/page/fb719dae-85c8-4a7a-afc8-5d81c9914af4

 

 

 

JUGEMテーマ:コミュニケーション

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 21:30
comments(0), -, - -
あんしんLife7月号掲載

あんしん財団月刊誌「あんしんLife」7月号の経営相談コーナーに掲載されました。

 

資格取得支援制度に関する相談です。

 

  

 

https://www.anshin-zaidan.or.jp/

 

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 21:58
comments(0), -, - -
面接で危ないのは「イケる」と感じた時と「落ちた」と感じた時

Insight NOWに掲載されました。

 

「面接で危ないのは「イケる」と感じた時と「落ちた」と感じた時」(増沢隆太)

https://www.insightnow.jp/article/9630

 

就活大学生は面接まっさかり。内定(内々定)を得た学生が意気揚々と報告に来てくれる反面、現時点で内定ゼロ、無い内定状態、持ち駒ゼロという学生の相談もあります。面接は何といっても就活のクライマックス。ESやWebテストと違い、面接を通過できずに採用されることは絶対にありません。

 

1.「イケる」と思った時の危うさ

何だか今日の面接は調子が良く、言葉もスパスパ出てくる。面接官の質問もほぼ想定通り

 

続きは

https://www.insightnow.jp/article/9630

 

 

JUGEMテーマ:就職活動

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 01:49
comments(0), -, - -
Blogos掲載「マイクロソフトは新入社員に700万円!? 初任給は入社の決め手になるのか?」増沢隆太

ブロゴスに掲載されました。

「マイクロソフトは新入社員に700万円!? 初任給は入社の決め手になるのか?」増沢隆太

http://blogos.com/article/228268/

 

新卒学生に内定(内々定)が続々と出ています。これまで以上に早期化が進んだ新卒採用において、すでに複数内定を獲得した学生も珍しくなく、圧倒的売り手市場と呼ばれる今年の就活は学生優位で進んでいます。しかし入社できるのは1社だけ。どうやってその1社は決めるのでしょう。初任給の高さは大いに学生の関心を呼んでいますが・・・

 

■MSの衝撃

続きは

http://blogos.com/article/228268/

 

JUGEMテーマ:ビジネス

author:RMロンドンパートナーズ, category:記事, 12:55
comments(0), -, - -