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    <title>キャリアカウンセラー・ブログ　ウォータールー・ブリッジ</title>
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    <description>ザ・キャリアカウンセラーfor the プロフェッショナルズの、RMロンドンパートナーズがお送りする、「転職」「キャリア」「日常雑感」にまつわるブログ。&lt;br /&gt;
転職ストーリーや日々の思いを書き連ねていきます</description>
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    <title>岩波「コネ」採用事件にみるコミュニケーションギャップ</title>
    <description>yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000012-zdn_mkt-ind
岩波書店が採用方針を「コネ」だと公言したというニュースが一騒ぎになっています。９割方の意見は「コネ採用など許せん」という批判的なものですが、一方で「『コネ』にも理あり」とい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<SPAN style="FONT-FAMILY: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; FONT-SIZE: 12px">yahooニュース</SPAN><BR>
<DIV style="FONT-FAMILY: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; FONT-SIZE: 12px"><FONT size=4 face="ＭＳ Ｐゴシック"><A href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000012-zdn_mkt-ind">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120207-00000012-zdn_mkt-ind</A></FONT></DIV>
<DIV style="FONT-FAMILY: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; FONT-SIZE: 12px"><SPAN style="TEXT-ALIGN: left; LINE-HEIGHT: 24px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); FONT-FAMILY: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; FONT-SIZE: medium">岩波書店が採用方針を「コネ」だと公言したというニュースが一騒ぎになっています。９割方の意見は「コネ採用など許せん」という批判的なものですが、一方で「『コネ』にも理あり」という意見もあります。しかしこの騒ぎの注目点は岩波ではなく、その伝わり方にあります。ネットでの炎上はもはや何も珍しいことではなくなりました。意図的に煽ることを書いて注目させるというステルスでないステマまで出始める始末</SPAN></DIV>
<DIV style="FONT-FAMILY: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; FONT-SIZE: 12px"><BR></DIV>
<DIV style="FONT-FAMILY: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; FONT-SIZE: 12px"><A href="http://www.insightnow.jp/article/6979">http://www.insightnow.jp/article/6979</A>&nbsp;<BR><BR>図解付き<BR><A href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1202/07/news018.html">http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1202/07/news018.html</A></DIV>
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    <dc:subject>新卒就活</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-06T20:11:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
  </item>

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    <title>大学秋入学は新卒一括採用を変える……か？</title>
    <description>ヤフーニュース、ミクシーニュースに掲載されました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000031-zdn_mkt-ind東大が音頭をとって旧帝大＋東工大などが賛同を示しているという「大学秋入学」ですが、新しい制度に付きものの賛否の声が両方あります。大学側や学...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ヤフーニュース、ミクシーニュースに掲載されました。<BR><A href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000031-zdn_mkt-ind">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120201-00000031-zdn_mkt-ind</A><BR><BR>東大が音頭をとって旧帝大＋東工大などが賛同を示しているという「大学秋入学」ですが、新しい制度に付きものの賛否の声が両方あります。大学側や学生側からは就活における効果、「新卒一括採用を崩す効果を期待する」との声もあるようです。しかし、私は「秋入学が広まっても一括採用システムは変わらない」と予想します。<BR><BR>私は秋入学化に反対ではありません。しかしこれが就活激化を沈静化させたり、新卒一括採用をやめさせる、とも思いません。理由は2つです。<BR><BR>
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    <dc:subject>新卒就活</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T20:56:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <title>CDA２次結果を受け止める、CDA受験カウンセリング【内容更新】</title>
    <description>RMロンドンパートナーズセミナー事務局です。 

CDA二次の結果が出ましたが、その結果をどうご自身で受け止め、どう今後を考えていくか、CDA受験を知り抜いたプロとお話しされてはいかがでしょうか。

「CDA受験カウンセリングでお話しすること」http://shachosan.rm-...</description>
<content:encoded><![CDATA[
RMロンドンパートナーズセミナー事務局です。 
<DIV><BR></DIV>
<DIV>CDA二次の結果が出ましたが、その結果をどうご自身で受け止め、どう今後を考えていくか、CDA受験を知り抜いたプロとお話しされてはいかがでしょうか。</DIV>
<DIV><BR>
<DIV>「CDA受験カウンセリングでお話しすること」</DIV><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850302"></A><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850302" target=_blank><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850302">http://shachosan.rm-london.com/?eid=850302</A><BR></A><BR>RMロンドンパートナーズのCDA２次のロールプレー対策セミナーは始まって７年目に入りました。多くの合格者を輩出した実績は、「自分の合格体験」を切り売りするのではなく、 ７年間の累積と、ぼう大な指導データと、１０００人を超える受講生を指導し、その合否を追いかけたリアルタイム合格傾向に基づく、実践的なアドバイスにつながっています。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>雪辱を果たし、次への意欲に燃える方には具体的な受験戦略を。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>不合格という結果を受け止めきれない方には、なぜ不合格なのか、どうすれば合格に至れるのか、そもそも合格は可能なのか、といったご自身のメンタルコンディションの調整に。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>まだCDA養成講座受講中の方で、次回の二次受験を考えている方への受験戦略を考える。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>さまざまな目的に応じ、弊社代表の増沢が個人面談方式で対応します。</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>料金：40分間￥5,000。</DIV>
<DIV>日時：基本的に週末（土・日）、または平日夜間。講師のスケジュールがタイトなため、1週間先「以内」までのご予約を優先させていただきますので、必ず第3希望まで希望日・時をお寄せ下さい。</DIV>
<DIV><BR>（1/21（土）・1/24（火）は既に予約が何件か入っておりますので、夕方以後はご予約を取りやすくなっています。それ以外の日程ご希望の際はいくつかご希望日を複数ご提示下さい）<BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>ご希望の方は；</DIV>
<DIV>こちらのメールアドレス宛にメールを！（電話対応はしておりません。お問い合わせもすべてメールでお願いいたします）<BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)">info@rm-london.com</SPAN><BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><STRONG>ココ押して↓</STRONG></SPAN><BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><A href="mailto:info@rm-london.com?">info@rm-london.com</A></SPAN><BR>「CDA受験カウンセリングＢ係」と題し；<BR>?お名前<BR>?電話番号<BR>?希望日・時を第３希望くらいまで（例：?5/28（土）午後1時〜5時?5/29（日）終日・・・等）</DIV>
<DIV>をお書き下さい。<BR><BR>弊社からの返信をもちまして確定となります。（メール送信だけでは確定となりませんので、ご留意下さい）<BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>セミナー事務局・担当　佐藤</DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV><BR></DIV>
<DIV>講師・増沢のプロフィール</DIV>
<DIV><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850282">http://shachosan.rm-london.com/?eid=850282</A></DIV>
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-19T19:46:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <title>CDA二次試験結果をどう受止めるか（2012年1月19日改訂）</title>
    <description>（2012年1月19日改訂）CDA2次の結果はいかがでしたでしょうか。合格された方、おめでとうございました。 
いつも同じことを申し上げますが、合格をスタートとして、ぜひカウンセリング能力を磨いて行っていただきたいと思います。人生をかけてカウンセリングの修業は続き...</description>
<content:encoded><![CDATA[
（2012年1月19日改訂）<BR>CDA2次の結果はいかがでしたでしょうか。合格された方、おめでとうございました。 
<DIV><BR>いつも同じことを申し上げますが、合格をスタートとして、ぜひカウンセリング能力を磨いて行っていただきたいと思います。人生をかけてカウンセリングの修業は続きます。合格は「能力」担保にはなりません。</DIV>
<DIV>当方でトレーニングをされた方はぜひ、後輩となります受験生の皆さんのため、合格体験記をお送り下さい。お待ちしています。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>さて、残念な結果となられた方。</DIV>
<DIV>しっかり結果を受け止めましょう。<BR><BR>単にがっかりするだけでは次のステップにはつながりません。<BR>試験ですので、落ちる理由は次のいずれかです。<BR>１．練習が足りなかった<BR>２．能力・適性が無かった<BR>３．練習で目指したものが間違っていた<BR><BR>CDA二次の受験指導をして7年たち、1000人を超える方のご指導をさせていただきました。しかし、私の経験上「２．能力・適性が無かった」という方はほとんどいません。<BR><BR>しかし「３．練習で目指したものが間違っていた」という方はかなり多数お会いしています。<BR>「能力」というより、『姿勢』が間違っていた方、これは不合格者に非常に多く見られるパターンです。<BR><BR>自分勝手に「CDAとは」とか「カウンセラーとは」という間違ったイメージを作り、あるいは全く「求められているCDA」のイメージ、型がわからないのに、闇雲な練習だけをしてきた方に多く見られます。<BR><BR>そんな方が当方の受験カウンセリングに来られると；<BR>・そもそも「受かる型」など意識もせず、ひたすら練習をした<BR>・ふだんからカウンセラーモードになろうと、家族や友人とロールプレーをした<BR>・「カウンセリング入門」やカウンセリング技法の書籍を読んで対策を立てた<BR>等といった方が多くおられます。<BR><BR>すべて戦略が間違っていないでしょうか？<BR>今受験生の方が目指すものは「合格」であって、「良いカウンセリング」ではありません。<BR>私はいつも申し上げていますが、「良いカウンセリング」は一生かけて追求するものです。養成講座やロールプレーの「練習」をした位で到達できるものではありません。<BR><BR>私は年間数百件の実践カウンセリングをしていますが、「良いカウンセリング」に到達出来た、と思うことはありません。一つ達成感があれば、二つくらい落ち込むことがあります。<BR>常に向上、常に研鑽が、カウンセラーには永遠に求められるのだと思います。<BR><BR>逆に「どうすれば」「どんなロールプレーが」合格なのか、という意識は出来ていたでしょうか。<BR>「一生懸命いやりました」で合格できたら楽ですが、試験ですのでそうはいきません。ものすごく努力、練習をされていても残念ながら当日の出来が、少なくともJCDAの試験官のメガネに叶わなければ絶対に合格には至れません。<BR><BR></DIV>
<DIV>いつのまにか「練習すること」が目的になり、「求められていること」がおろそかになったことは無かったでしょうか？二次試験情報の収集に走り、「やりやすいロールプレー」「クライアントさんが想定通りに動いてくれるロールプレー」を練習していませんでしたでしょうか。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>何度も申し上げますがカウンセリングは、想定通りには「絶対に」進みません。ゆえにロールプレー試験でも、クライアントさんは、カウンセラーの思った通りの反応をしないのが「当たり前」です。</DIV>
<DIV><BR>・「クライアントさんの気持ちを深堀り」する以前に、ちゃんとラポールは築けましたか？<BR>・「気持ちを吐き出す」ことを、本当にクライアントさんは望んでいましたか？<BR>・そもそもクライアントさんは話が出来る状態だったのですか？<BR>・気持ちを言い当てて欲しがっていると確信出来たのですか？<BR><BR>信頼関係構築という、最大の評価点「以外」に気持ちがブレていませんでしたか？<BR>受験対策にはこうした「求められるもの」を前提とした戦略性が無ければ「対策」では無いのです。</DIV>
<DIV><BR>もし思い当たる節がある、と言う方。大丈夫です。先に申し上げた通り「能力・適性」の問題ではないのです。練習方法、目指す戦略目標が間違ってだけなのです。それならば、直せば良いのです。</DIV>
<DIV><BR>「自己探索支援」という評価項目が今回から加わりました。<BR>10分で出来る自己探索とはなんでしょう。ズバズバとクライアントさんの悩みに斬り込むことですか？<BR>サラサラと話をスムーズに進めることでしょうか？<BR>反映や言い換え、質問を立て板に水の如く並べることでしょうか？<BR><BR>これまで以上に「受容」と「共感」をしっかり伝えられた方が合格しているように感じます。&nbsp;<BR><BR></DIV>
<DIV>残念な結果はショックなものです。人間の自然な感情であり、当然のことと思います。</DIV>
<DIV>しかし試験対策は別です。</DIV>
<DIV>試験対策は冷静に敗因を分析し、客観的に受け止め、戦略の再構築を図る作業です。</DIV>
<DIV><BR>&nbsp;</DIV>
<DIV>少し休んで、それでも再びチャレンジをお考えであれば、ぜひリスタートしてみて下さい。</DIV>
<DIV>これまでのご努力は決して無駄にはなりません。</DIV>
<DIV>引き続きがんばって行きましょう！</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-18T21:55:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
  </item>

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    <title>本日発売！サンデー毎日「『清武』から学ぶ上司とのケンカ術」</title>
    <description>本日発売のサンデー毎日今週号（12・18号）特集記事「『清武』から学ぶ上司とのケンカ術」にて、弊社代表・増沢がインタビューを受けました。人事的視点のコメントをお楽しみ下さい。http://mainichi.jp/enta/book/sunday/JUGEMテーマ：ビジネス&amp;nbsp;</description>
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<DIV class=jugem_theme>本日発売のサンデー毎日今週号（12・18号）特集記事「『清武』から学ぶ上司とのケンカ術」にて、弊社代表・増沢がインタビューを受けました。人事的視点のコメントをお楽しみ下さい。<BR><BR><A href="http://mainichi.jp/enta/book/sunday/">http://mainichi.jp/enta/book/sunday/</A><BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://crercnser.img.jugem.jp/20111205_1691655.jpg" width=282 height=400><IMG class=pict alt="" src="http://crercnser.img.jugem.jp/20111205_1691654.jpg" width=282 height=400><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target=_blank>ビジネス</A></DIV>&nbsp;
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    <dc:subject>仕事術</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-05T20:50:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
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    <title>12/13、、追加開催決定！　12月のCDA2次試験対策セミナー　予約状況アップデート！</title>
    <description>「CDA二次試験対策講座」セミナー事務局です。随時アップデート中。更新日付をご確認下さいませ。セミナーも始まり、ご予約、お問い合わせも増えて参りましたので、予約状況をこれからもこちらの情報でアップデートいたします。「12/13夜」のロールプレー集合セミナーはあ...</description>
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<DIV class=jugem_theme>「CDA二次試験対策講座」セミナー事務局です。<BR><U><FONT color=#ff0000>随時アップデート中。更新日付をご確認下さいませ。</FONT></U><BR><BR>セミナーも始まり、ご予約、お問い合わせも増えて参りましたので、予約状況をこれからもこちらの情報でアップデートいたします。<BR><BR><U>「12/13夜」のロールプレー集合セミナーはあと3席です。ご希望の方はお早めにお申し込みくださいませ。</U><BR><BR>12月が全回満席となりましたため、「12/13（火）19時から21時半まで」平日夜間のロールプレー集合セミナーを追加開催いたします。<BR>急きょ発表となりました新判定方針についても、今後のセミナーでお話しして参ります。<BR><BR>したがいまして<FONT color=#ff0000><U><STRONG>残りは；<BR>12/13（火）19：00~21：30のロールプレー集合<BR>のみとなっています。</STRONG></U></FONT><BR>しっかりと事前準備をする最後のチャンスですので、ぜひご利用下さい。<BR><BR>**********************************<BR>CDA二次試験対策ロールプレー集合セミナー　<BR><BR>11月<BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through">5（土。</SPAN><FONT style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through" color=#ff0000>戦略講座のみ</FONT><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through">）、（終了）</SPAN><BR style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through"><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through">11/6（日）、（終了）</SPAN><BR style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through"><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through">12（土）、終了</SPAN><BR style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through"><STRIKE><FONT color=#ff0000>13（日</FONT><FONT color=#ff0000>）、終了</FONT></STRIKE><BR style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through"><FONT color=#ff0000><STRIKE>19（土。</STRIKE></FONT><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850285" target=_blank><FONT color=#ff0000><STRIKE>傾聴講座</STRIKE></FONT></A><STRIKE><FONT color=#ff0000>）、終了<BR></FONT><FONT color=#ff0000>20（日）、終了<BR></FONT></STRIKE><BR><FONT color=#ff0000><STRIKE>26（土）、終了</STRIKE></FONT><FONT color=#ff0000><STRIKE><STRONG><U><BR></U></STRONG>27（日。</STRIKE></FONT><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850285" target=_blank><FONT color=#ff0000><STRIKE>戦略講座</STRIKE></FONT></A><FONT color=#ff0000><STRIKE>）、<STRONG><U>午後のロールプレー満<SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)">席</SPAN></U></STRONG>。終了</STRIKE></FONT><FONT color=#ff0000><STRIKE><BR><BR></STRIKE></FONT>12月<BR>3（土）、<FONT color=#ff0000><STRONG><U>満</U></STRONG></FONT><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><STRONG><U>席</U></STRONG><BR></SPAN>4（日）、<FONT color=#ff0000><STRONG><U>満</U></STRONG></FONT><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><STRONG><U>席</U></STRONG><BR></SPAN>10（土）、<FONT color=#ff0000><STRONG><U>満<SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)">席<BR></SPAN></U></STRONG></FONT>11（日）、<FONT color=#ff0000><STRONG><U>満</U></STRONG></FONT><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><STRONG><U>席<BR><FONT color=#000000>13（火）、空きあり（追加のため3回チケットは使えません）<BR></FONT></U></STRONG><BR></SPAN><BR>ロールプレー集合セミナーは13:00〜15:30過ぎ（16時近くまで伸びる場合があります。早退もOKです）が基本です。（12/13除く）<BR><BR>午前中に行われます<A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850285" target=_blank>「CDA2次受験『講義』」</A>はいずれも9：30〜11：30過ぎとなります。午後のロールプレー集合セミナーと連続で受講される方も多数おられます。<BR><BR>お申し込みはすべてメールで（電話でのお申込み・お問い合わせはお受けしていません）<BR>?お名前<BR>?電話番号<BR>?セミナー名（ロールプレー／戦略／傾聴）と日付<BR>をお送り下さい。<BR>お申し込みは；<BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)">info@rm-london.com</SPAN><BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><STRONG>ココ押して↓</STRONG></SPAN><BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><A href="mailto:info@rm-london.com?">info@rm-london.com</A></SPAN>　<BR>「CDAセミナーB係」と題してお送り下さい。<BR><FONT color=#ff0000><BR><SPAN style="COLOR: rgb(0,0,0)">*********************************</SPAN><BR><BR></FONT><FONT color=#ff0000><STRIKE>CDA「2次で求められる『傾聴』とは何か」講座（終了）<BR></STRIKE></FONT>11/19（土）<BR>二次試験の評価で最も重要な技法である「傾聴」に的を絞った、CDAが「見せるべき」傾聴とはどんなものか、試験実例等交え、増沢が語ります。<BR><BR>上記２つの「CDA2次受験講義」は、同日午後からのロールプレー集合セミナーと合わせて、1日で2講座を連続で受講することが出来ます。「2講座同日受講」の方優先でご予約お受けします。既に受講済みの方等はその旨お書き添え下さい。<BR>集中して、効率的受講が出来ますので、ぜひ合わせてのお申込みをお勧めいたします。<BR><BR><FONT color=#ff0000>CDA「二次受験戦略」講座<BR></FONT><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0); TEXT-DECORATION: line-through">11/5（土）：この日は午前の講義のみ（終了）</SPAN><BR>11/27（日）：午前・講義、午後はロールプレー集合<BR>CDA二次試験で問われるものは何か、どうすれば合格でどうなると不合格になるか、受験生が陥りやすい10の間違い<BR>その他、数千件の例から抽出した実際のロールプレーを解析した試験官視点の解説など、他にはない座学形式の講義です。<BR><BR><BR>料金はすべてのセミナーは1回￥4,000。<BR>3回分チケットをお求めいただきますと３回で￥11,000とおトクです。<BR>（ただし本セミナー期間（今年12月末まで）しか使えません。払い戻しは出来ません）<BR>お支払はすべて現金にて、購入当日にお願いいたします。3回チケットは初回来訪時にお支払をお願いいたします。<BR><BR><BR><BR>事務局からの返信をもちましてご予約確定となります。<BR>どうぞご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。<BR><BR><BR>講師：<BR>増沢隆太<BR>東京工業大学大学院特任教授（大学院博士課程キャリアデザイン講義担当）<BR>人事・経営コンサルタント。<BR>ロンドン大学大学院修士課程修了。外資系企業管理職、取締役を経て独立。RMロンドンパートナーズを設立。（法人名は?RML慶文堂）<BR><BR>世界的大企業相手のプレゼンテーションや、500名の観衆に向けて2時間飽きさせない講演、ヤフーニュース、Mixiニュース、ライブドアニュース他インターネットコラムも多数執筆。<BR><BR>著作・監修<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405606461X/r01c-22/ref=nosim/" target=_blank>就職率60％時代を勝ち抜く大学（監修・学研）<BR></A><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405303468X/r01c-22/ref=nosim/" target=_blank>中高一貫校（「巻頭特別インタビュー」学研）<BR></A><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4539720511/r01c-22" target=_blank>戦略的採用実戦マニュアル（日本法令）<BR></A><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c33/6/" target=_blank>学問・学校</A></DIV>&nbsp;
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-04T20:43:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <title>【改定再掲載】CDA二次受験対策戦略「早期対策こそ合格の決め手」「直前のみがダメな理由」</title>
    <description>先週から始まりました12月のCDA2次試験対策セミナーへのお申し込みありがとうございます。今日は（珍しく？）セミナーの宣伝ではなく、「CDA2次受験『合格』戦略」を考えてみましょう。******************１．対策のタイムスケジュールセミナーの申し込みも、２次試験直前...</description>
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<P>先週から始まりました12月のCDA2次試験対策セミナーへのお申し込みありがとうございます。<BR>今日は（珍しく？）セミナーの宣伝ではなく、「CDA2次受験『合格』戦略」を考えてみましょう。<BR><BR>******************<BR>１．対策のタイムスケジュール<BR>セミナーの申し込みも、２次試験直前が一番多く、かなり多くの受験生の皆さんは「直前にRP(ロールプレー）の力量がピークになるよう持って行こうとされるのではないでしょうか。<BR><BR>しかし「直前詰め込み」「一夜漬け」はCDA受験対策としては間違っています。<BR>過去私の会社のセミナー受講者はのべ千名を優に越えています。合格者の方をたくさん見て、「直前対策」だけで合格した方はおられません。<BR><BR>なぜでしょう。<BR><BR>二次試験が「記憶頼り」では絶対対応出来ないからです。<BR><BR>「一次試験」は他の資格検定試験同様「記憶力が勝負」です。ですから「直前対策」は有効です。私も学生の頃、試験になれば一夜漬け対策をしたもので、それなりに記憶頼りの試験には効果があります。<BR>しかしロールプレーのような実技は、言ってみれば「テスト」と言ってもスポーツのテストに近いのです。<BR><BR>プロ野球、ボクシング、その他スポーツの本試合や入団試験を一夜漬けする人はいませんよね？それで対応出来る訳が無いからです。<BR>むしろロールプレーで大切なのはカウンセリング理論ではなく、体が自然に反応するくらいの傾聴する能力、共感能力です。<BR><BR>せっかく養成講座に何十万円も払い、さらにご苦労され１次試験に受かったにもかかわらず、「二次対策」を間違ってしまった（私は能力が無いのではなく、対策を間違っていると申し上げています）ため、１度落ちて二度とCDAを受けないなんていう、実にもったいない方もおられるとのこと。<BR><BR>直前に最高潮に持って行く、という戦略は二次対策としては間違っているというか、危険過ぎます。早め早めにご自身が納得できる「型」を目指し、その状態をメンテして行く戦略をお勧めします。<BR><BR>今、「11月の前半でロールプレーの練習をする」ということだけで、戦略的には合格に近づけるのはこのためです。12月ではなく、11月に行う練習こそ効果が高いといえます。<BR><BR><BR><BR>２．何を練習するか「戦略性」の重要さへの認識<BR>そのためには単にRPを繰り返しても、「試験対策」にはなりません。<BR>どんな試験対策が必要なのかをしっかり認識しなければ、「ゴール無き航海」という、一番戦略的にやってはいけない対策につながってしまいます。<BR><BR>ぜひ「合格のための戦略」をしっかり意識して下さい。「ひたすらロールプレーの繰り返し」では合格できません。<BR><BR>私は自分が根性なしなので、根性や精神論で語るのが嫌いなのですが、「試験対策とは『良いカウンセリング』ではない」と考えています。そうではなく「合格できるカウンセリング」こそ試験対策で求めるものであって、それとは関係ないロールプレーの練習を何百回やったところで合格は全く近づかないどころか、恐ろしいのは「不合格になるための練習」をしている方がかなりいるという事実です。<BR><BR>ロールプレーはあくまでロールプレーであり、実践ではありません。年間４００例を超える実践カウンセリングを行う現役カウンセラーとして、申し上げさせていただければ、実践と試験はまるで別物です。<BR>傾聴、傾聴、言っておりますが、実践キャリアカウンセリングでは、傾聴どころかバンバン情報提供しなければ、成り立たないケースは圧倒的に多いのです。CDA二次でそのままやったら100％落ちるようなカウンセリングはごくごくザラにあるのです。<BR><BR>２次にチャレンジしてなかなか合格に至れないプロの方が多くおられます。プロとはカウンセラー、相談員、人事、コンサルタント、コーチ、教員等、仕事としてカウンセリング的アプローチをする職業の方を指します。<BR>プロの営業マンの方等もこの範疇になると思います。<BR>その方々に能力が無いのではなく、実践と試験は別物なのです。<BR><BR>試験の時と普段を明確に切り替えることが出来るようになった時、合格がぐっと近づくでしょう。<BR><BR>と、いうことは、最初に戻ると<BR>「単にロールプレーを繰り返しても、『試験対策』にはならない」のです。<BR>私以外にもたくさん優秀な先生がおられるでしょうから、必ず指導者を付けて練習して下さい。試験で求めるものを熟知し、ロールプレーのフィードバックで「良い・悪い」は当然として、「なぜ良い・なぜ悪い」を明確に説明できる指導者の下で練習して下さい。<BR>それがないと、単にキャッチボールと素振りだけでプロ野球入団テストを受けることになります。<BR><BR>「先生」は、必ず指導のプロでなければ意味がありません。「気持ちに寄りそってない」とか「本心を見抜けていない」等、合格とは関係ないコメントで終わらせず、<BR>「なぜそうなのか」<BR>「どう言えば良いのか」<BR>「何が出来たら合格か」<BR>を、明確に指導できる先生について下さい。それが無い指導は不合格のための練習になりかねないリスクを踏まえましょう。<BR><BR>二次試験の合格率が5割を切り47〜8％という数字は、CDAが昔（それも2005年8月までは合格率60%以上！）とは別物の難関資格になっている現実を示しています。<BR><BR>ぜひ皆様が、しっかりした「戦略」をもってCDA二次試験に臨み、ご成功されることをお祈りしております。</P>
<P><BR>※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※<BR>「CDA2次対策セミナー」詳細は・・・<BR><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850325" target=_blank><A href="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850325">http://shachosan.rm-london.com/?eid=850325</A><BR></A>あ、最後に宣伝してしまいました。すみません。。。&nbsp;<BR><BR>今週末のセミナーも受付中です。（←事務局・佐藤　追記）</P>
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-08T06:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
  </item>

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    <title>CDA合格者の方からの手紙　「戦略講座」で得たもの</title>
    <description>
RMロンドンパートナーズセミナー事務局です。当方でCDA2次対策セミナーを受けられ、めでたく合格されたたくさんの方からお礼メールを頂戴しています。これから二次受験される方の勉強のヒントにもなる、有意義な感想とお礼をいただきました。ご本人様のご了解をいただき...</description>
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<span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-bidi-font-size: 10.5pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">
</font><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 14pt;"><font size="3"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">RMロンドンパートナーズセミナー事務局です。当方でCDA2次対策セミナーを受けられ、めでたく合格されたたくさんの方からお礼メールを頂戴しています。</span></font></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 14pt;"><font size="3"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">これから二次受験される方の勉強のヒントにもなる、有意義な感想とお礼をいただきました。ご本人様のご了解をいただきましたので、ご参考として紹介させていただきます。</span></font></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 14pt;"><font size="3"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt; line-height: 14pt;"><font size="3"><span style="font-size: 10pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック';">----------------------<br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; LAYOUT-GRID-MODE: char; LINE-HEIGHT: 14pt; mso-line-height-rule: exactly; mso-layout-grid-align: none"><font size="3"><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">増沢先生、事務局佐藤さん、<br><br>8月のCDA2次対策セミナーではたいへんお世話になり、ありがとうございました。<br><br>お陰様で結果はＣ（普通）合格ということで、もう私としては合格なだけで嬉しいのですが、普通というのもなんだか面白い表現だなってちょっと思ったりもします。実は合否関わらず、結果が出たところでメールをお送りしようと思っていました。と、申しますのも、あの１日の受講で学んだことがとても多かったからです。<span lang="EN-US"><br><br></span>ロールプレー集合セミナー前の午前中に受けました「CDA受験戦略」特別講義はまさに「戦略」というだけあって、合格するために必要なことをしっかりと叩き込まれた気がしました。<span lang="EN-US"><br></span><br>カウンセリングは、まさに「クライエントのため」に行われるべきで、そこでの一挙手一投足がクライエント支援に繋がるかどうかを常にカウンセラーは意識していることが求められているということをあの講座で強く意識することが出来るようになったと思います。<span lang="EN-US"><br></span>また、「振り返りの重要性」についてで、本当に明確に何が求められているか、どういう視点を意識して臨むべきかということをしっかりと教えていただけたことがとても合格に大きく影響したと私は思っています。<span lang="EN-US"><br><br></span>プロのＣ<span lang="EN-US">D</span>Ａとしての「報告能力」を求められていることや「最高責任者への業務報告」のつもりで臨むことなど、つい、自分中心でものごとを組み立ててしまいがちな私にとっては、とても客観的でかつ的確な言葉でご指導いただけたことで当日も自分のロールプレーを冷静に見つめなおすことができ、それが振り返り時に思い出され、活かすことができました。試験の時の私のＲＰは、ダラダラ堂々巡り型に近かったように思います。<span lang="EN-US"><br><br></span>クライエントの状況がとにかくおとなしい、口の重い方だったため、私も正直かなり焦ってしまい沈黙を大事にするよりも、つい質問が多くなってしまいました。その時の気持ちは正直クライエントさんが話しやすい雰囲気をつくるというよりクライエントさんの状況を少しでも知りたい、という自分の都合を優先してしまっていました。<span lang="EN-US"><br><br></span>そんな感じで、私が質問をし、ＣＬさんが応える、そして沈黙<span lang="EN-US">…</span>みたいなことが４，５回繰り返されていき、かなり私にとってはきついＲＰでした。<span lang="EN-US"><br><br></span>振り返りの時には実は自分では意識していなかったのですが、試験官の方の質問で、ＣＬさんに共感する点はどこですが？と尋ねられ仕事への意欲的な気持ちと、それを手放さなくてはいけないかもしれないということへの無念さ、それと交際相手を含め、自分の本当の気持ちを明かすことができていないために周囲にわかってもらえていないという寂しさでは、と答えました。そのことにより、自分のＲＰへの質問が多かったことに対するネガティブ面だけでなく、ポジティブ面を意識することができるようになりました。<span lang="EN-US"><br><br></span>そこからは何とか振り返りで挽回しようとまずは傾聴に徹することが大原則で、それに対しては沈黙を自ら破ることが多かった今回の自分の姿勢は、やや積極的すぎたかもしれない。その点は大いに反省している。ＣＬの話しやすい雰囲気を作ることに徹する、そういう姿勢を優先しようと今後は気をつけていきたい。とはいえ、何とか最後までＣＬさんとしっかりと向き合いあきらめずに関わろうとしたところは、良かったと思うとその場では言いきってきました。<span lang="EN-US"><br></span>この「最後まであきらめず」というのは、まさに午後のロープレのセミナーで増沢先生が最後に言ってくださった言葉でした。<span lang="EN-US"><br><br></span>受験後は実はそのようなＲＰでしたから、おそらく合格は無いだろうと思い、ちょっと落ち込んで、また勉強のし直しだなって気持ちを切り替えて結果を待っていたのですが、それが、本当にまさかの合格。本当に嬉しく思います。<span lang="EN-US"><br></span>そして今つくづく思うのは、あの日の増沢先生の講座を受けたからこそ、合格ができたということに尽きるということです。本当にありがとうございました。<span lang="EN-US"><br><br></span>この資格取得はあくまでスタートなので、本当に大変なのはこれからですが私もこれからはキャリア支援に携わる１人として、しっかりとやっていきたいと思っています。簡単なお礼のつもりが、長文になってしまい申し訳ありません。お忙しい中お読みいただきましてありがとうございました。これからも増沢先生のますますのご活躍を期待しております。</span></font></p></span>
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-01T18:14:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <title>CDA2次対策セミナー　お問合せについて</title>
    <description>&amp;nbsp;11/5（土）から毎週土・日で開催となります、CDA2次対策セミナーですが、多数のお申込とお問合せをいただいております。よくいただくご質問の返答をご紹介いたします。まだまだ席はございますので、ぜひお申込のほど、よろしくお願いいたします。Q：セミナーはどう...</description>
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&nbsp;11/5（土）から毎週土・日で開催となります、CDA2次対策セミナーですが、多数のお申込とお問合せをいただいております。<BR>よくいただくご質問の返答をご紹介いたします。まだまだ席はございますので、ぜひお申込のほど、よろしくお願いいたします。<BR><BR>Q：セミナーはどう進みますか？<BR>A：毎週土日の午後行います「ロールプレー集合セミナー」は、他所のセミナー同様、受験生同士でペアを組み、実戦同様の10分でロールプレーを行なっていただきます。<BR>その際コメントをするのは講師の増沢「のみ」です。受験生同士のコメントは、「合格と関係ない指摘」になる恐れが高いため、受けません。ここが弊社セミナーの最大の特長です。<BR>「受かること」が目的であり、CDA試験の素人である受験生や、「CDA資格を持っただけ」の先輩合格者、「指導の素人」のアドバイスコメントは行いません。<BR>「教えるプロ」「CDA指導のプロ」による指導こそ、弊社セミナー最大最高の売り物と自負しております。<BR><BR>Q:CDA一次試験の結果がまだですが、今の内に予約できますか？<BR>A：1次の結果待ちの方は、その旨メールでお書き添えの上、ぜひご予約下さい。毎回試験直前は完全満席となってしまいます。<BR>合格の決め手は「直前ではなく早期練習」というのは、合格した総ての皆様の共通したご意見です。<BR>一次結果が残念だった場合は、無料でキャンセル可能です。<BR><BR>Q：何回受ければ良いですか？<BR>A：残念ながら回数で測ることは難しく、何回という答えはございません。<BR>特に初めてCDA二次を受けられる方、既に受験経験はあるが、「なぜ落ちたかわからない」先輩CDA試験等からいろいろなコメントをもらって、結局「どうすれば良いのかわからない」とい言う方は、ぜひ11/5（土）、11/27（日）の「CDA2次試験・受験戦略講座」という『講義』をお勧めします。<BR>やみくもにロールプレーをこなすのは、下手をすれば不合格のための練習となりかねません。合格するために求められるもの、をしっかりご理解いただくことで、効率的練習が可能になります。<BR>急がば回れで、まずしっかりと方針確認をしていたくには「戦略講座」が特にお勧めです。<BR><BR>試験直前「だけ」練習をする、というのは非常に危険でお勧めしませんが、スケジュールやご意向は受験生の皆様によりますので、ご判断はお任せいたします。<BR><BR>Q：テキストはありますか？<BR>A：11/5、/27の「CDA受験戦略講座」と、11/19（土）「CDA二次で求められる『傾聴』講座」の講義では、レジュメをお配りします。<BR><BR>受験戦略講座<BR>「受験生の犯しやすい10の間違い」<BR>「やりがちロールプレー」<BR>といった実践的内容です。<BR><BR>傾聴講座<BR>「傾聴技法の見せ方」<BR>「あがり対策」<BR>他にも内容は盛りだくさんですが、『知識』を得ていただくことが目的ではないため、レジュメだけの配布はしておりません。レジュメと講師・増沢の説明がセットになり、初めて効果を発揮するものです。<BR><BR>ぜひロールプレー集合だけでなく、合わせてのご受講をお勧めいたします。<BR><BR><BR>Q：セミナーに申込メールを送ったら何日くらいで返事はきますか？<BR>A：できる限り早めに返信するよう努めておりますが、48時間すぎても返信が無い場合、お手数ですが再度メールをお送り下さい。尚、スパムメールフォルダに返信が届く場合もありますので、そちらのご確認もおねがいいたします。<BR><BR><BR>RMロンドンパートナーズ<BR>セミナー事務局
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-10-28T07:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <title>CDA２次試験対策講座、開講！12/17・18に向けて！</title>
    <description>開始以来6年の歴史を持ち、合格者製造所の異名を取る「CDA二次試験対策講座」が、12月の2次に向けて開講となります。CDA2次を初めて受験される方はもちろん、捲土重来を期す方、ぜひ「教えるプロ」である、弊社代表・増沢のセミナーを一度お試しになって下さい。当社のセ...</description>
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<DIV class=jugem_theme>開始以来6年の歴史を持ち、合格者製造所の異名を取る「CDA二次試験対策講座」が、12月の2次に向けて開講となります。<BR><BR>CDA2次を初めて受験される方はもちろん、捲土重来を期す方、ぜひ「教えるプロ」である、弊社代表・増沢のセミナーを一度お試しになって下さい。<BR>当社のセミナーの目的は「合格」を目指す点にあります。「良いカウンセリング」という、一生かけて目指す目標を付け焼刃で追求するのではなく、「合格できるカウンセリング・ロールプレー」を目指すという戦略性に共鳴いただける方にぜひご参加いただきたく思います。&nbsp;<BR><BR>講師の増沢は現役の国立大学大学院教授で、なおかつプロのコンサルタントです。キャリア支援特別プログラムの主幹として、大学や大学院の正規講義でキャリアやコミュニケーションを教え、さらには企業、公共団体、学校法人等、多数の講演、セミナーの実績を誇る、「教えるプロ」カウンセラーです。<BR>試験官の視点で、2次に合格することだけに焦点を絞った増沢の指導は、必ず「なぜか」を説明します。<BR><BR>理由も説明されずに<BR>「気持ちに寄り添っていない」<BR>「心が入っていない」<BR>というような「素人」クライアントや指導者のコメントで自信を失ったことはありませんか？<BR>その理由が説明出来ない、「代わりにこう言ってはどうか」等、具体的に対案が提示出来ない指導は、受けても自信を失う効果しかないのではないと考えます。<BR>いくら無料や参加費が安くとも「不合格のため」の練習では本末転倒です。しかし現実に当社にお越しの受講生の方からは、現実に「素人講師」の悪影響を受けた方のお話がたくさん寄せられています。<BR>「もっと早くプロの指導を受ければ良かった」という実感を、ぜひ一度お試しいただきたく思います。<BR><BR>増沢は人格否定や厳しい言葉は使いません。<BR>しかし「合格すること」への執念と、指導のプロとして必ずその「理由」を説明します。指導個所の説明が無ければ練習をする意味がなく、むしろ「不合格のため」の練習につながりかねません。<BR><BR>CDA二次で求められるものは何でしょう。<BR>「ロールプレーをスムーズに進めること」<BR>「クライアントの気持ちを吐き出させること」<BR>ではありません。<BR><BR>この２つを目指しては、限りなく不合格に近づいてしまうことを、何千人もの合格者を送り出してきた経験上、実証されています。JCDAはそんなことを求めていないからです。<BR>ゆえに合格への戦略性を持たない無目的な練習は百害あって一利なしなのです。<BR><BR><BR>決して派手なパフォーマンスも、涙を流す感激も、「CDA2次」には求められていません。粛々として「カウンセラーとしてなすべきこと」が出来ているかというシンプルなことが問われているのです。<BR>しかしシンプルであることは決して簡単なことではありません。<BR><BR>だからプロのサポートで練習をしていただきたいのです。<BR>ぜひ一度、体験してみて下さい。まずは1回、受けてみて、自ら確認していただくのが一番だと自負しております。<BR><BR>**********************************<BR>CDA二次試験対策ロールプレー集合セミナー　日程<BR><BR>11/5（土。<FONT color=#ff0000>戦略講座のみ</FONT>）、<BR>11/6（日）、12（土）、13（日）、<BR>19（土。<FONT color=#ff0000>傾聴講座</FONT>）、20（日）、26（土）、<BR>27（日。<FONT color=#ff0000>戦略講座</FONT>）、<BR>12/3（土）、4（日）、10（土）、11（日）<BR><BR>すべての日程で、ロールプレー集合セミナーは13:00〜15:30過ぎ（16時近くまで伸びる場合があります。早退もOKです）<BR><BR>受験生同士で、２次本試験と同様、10分間のロールプレーをし、さらに講師・増沢が試験官となり振返りの口頭試問まで行います。<BR>他のCDA対策セミナーとの違いは、「すべてのロールプレーに必ず増沢がコメントする」点にあります。受験生が受験生にコメントで指導することを避けるのが当社の特長です。<BR>受験生同士でのコメントは試験対策にならないという、増沢の方針からロールプレーを指導するのは増沢のみとしています。<BR>自らの合格体験のみに頼る先輩CDAによるコメントも、合格の参考にはなりません。現役の国立大学教授でコンサルタントである「教えるプロ」の増沢は、必ず「試験官の視点」で「なぜか」をご説明します。<BR><BR>そのため毎回10人程度までしかお受け出来ませんので、ご予約、お申し込みはお早めにお願いいたします。<BR><BR>**********************************<BR>またロールプレー集合セミナーと合わせまして大好評をいただいております「CDA2次受験『講義』」も行います。（時間はいずれも9：30〜11：30過ぎ）<BR><BR><FONT color=#ff0000>CDA「二次受験戦略」講座<BR></FONT>11/5（土）：この日は午前の講義のみ<BR>11/27（日）：午前・講義、午後はロールプレー集合<BR>CDA二次試験で問われるものは何か、どうすれば合格でどうなると不合格になるか、受験生が陥りやすい10の間違い<BR>その他、数千件の例から抽出した実際のロールプレーを解析した試験官視点の解説など、他にはない座学形式の講義です。<BR><BR><FONT color=#ff0000>CDA「2次で求められる『傾聴』とは何か」講座<BR></FONT>11/19（土）<BR>二次試験の評価で最も重要な技法である「傾聴」に的を絞った、CDAが「見せるべき」傾聴とはどんなものか、試験実例等交え、増沢が語ります。<BR><BR>上記２つの「CDA2次受験講義」は、同日午後からのロールプレー集合セミナーと合わせて、1日で2講座を連続で受講することが出来ます。「2講座同日受講」の方優先でご予約お受けします。既に受講済みの方等はその旨お書き添え下さい。<BR>集中して、効率的受講が出来ますので、ぜひ合わせてのお申込みをお勧めいたします。<BR><BR><BR>料金はすべてのセミナーは1回￥4,000。<BR>3回分チケットをお求めいただきますと３回で￥11,000とおトクです。<BR>（ただし本セミナー期間（今年12月末まで）しか使えません。払い戻しは出来ません）<BR>お支払はすべて現金にて、購入当日にお願いいたします。3回チケットは初回来訪時にお支払をお願いいたします。<BR><BR>お申し込みはすべてメールで（電話でのお申込み・お問い合わせはお受けしていません）<BR>?お名前<BR>?電話番号<BR>?セミナー名（ロールプレー／戦略／傾聴）と日付<BR>をお送り下さい。<BR>お申し込みは；<BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)">info@rm-london.com</SPAN><BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><STRONG>ココ押して↓</STRONG></SPAN><BR><SPAN style="COLOR: rgb(255,0,0)"><A href="mailto:info@rm-london.com?">info@rm-london.com</A></SPAN>　<BR>「CDAセミナーB係」と題してお送り下さい。<BR><BR>事務局からの返信をもちましてご予約確定となります。<BR>どうぞご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。<BR><BR><BR>講師：<BR>増沢隆太<BR>東京工業大学大学院特任教授（大学院博士課程キャリアデザイン講義担当）<BR>人事・経営コンサルタント。<BR>ロンドン大学大学院修士課程修了。外資系企業管理職、取締役を経て独立。RMロンドンパートナーズを設立。（法人名は?RML慶文堂）<BR><BR>世界的大企業相手のプレゼンテーションや、500名の観衆に向けて2時間飽きさせない講演、ヤフーニュース、Mixiニュース、ライブドアニュース他インターネットコラムも多数執筆。<BR><BR>著作・監修<BR><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405606461X/r01c-22/ref=nosim/" target=_blank>就職率60％時代を勝ち抜く大学（監修・学研）<BR></A><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405303468X/r01c-22/ref=nosim/" target=_blank>中高一貫校（「巻頭特別インタビュー」学研）<BR></A><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4539720511/r01c-22" target=_blank>戦略的採用実戦マニュアル（日本法令）<BR></A><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c33/6/" target=_blank>学問・学校</A></DIV>
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-10-18T23:35:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <link>http://shachosan.rm-london.com/?eid=850324</link>
    <title>「やりましょう！」という孫さん、ジョブスさんは名上司？</title>
    <description>孫さんや、亡くなったジョブス氏等「カリスマ経営者」と呼ばれる方々がいます。功績からして賞賛されこそすれ、貶める意は全くありませんが、「働く」視点で見た場合、やはりカリスマの下で働くことは幸福なのでしょうか。http://www.insightnow.jp/article/6837↑リンク一...</description>
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<P>孫さんや、亡くなったジョブス氏等「カリスマ経営者」と呼ばれる方々がいます。<BR>功績からして賞賛されこそすれ、貶める意は全くありませんが、「働く」視点で見た場合、やはりカリスマの下で働くことは幸福なのでしょうか。<BR><BR><A href="http://www.insightnow.jp/article/6837">http://www.insightnow.jp/article/6837</A><BR>↑<BR>リンク一発で全部読めますので飛んで下さい。<BR>現在ライブドアニュースで14位中</P>&nbsp;
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    <dc:subject>仕事術</dc:subject>
    <dc:date>2011-10-14T22:29:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <title>ついに発売！学研ムック『就職率60％時代を勝ち抜く大学</title>
    <description>
新著、と言いたいところですが、監修した本（ムック）「学研ムック『就職率60％時代を勝ち抜く大学2012』」が発売されました。 クリックでアマゾンへリンク大学受験ガイドにコメントしたのがきっかけで学研さんとお付き合いが始まりましたが、今回は大学受験を「就職」...</description>
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<DIV id=diary_body class=FANCYURL_EMBED>新著、と言いたいところですが、監修した本（ムック）「学研ムック『就職率60％時代を勝ち抜く大学2012』」が発売されました。 <BR><BR><A href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%B1%E8%81%B7%E7%8E%87%EF%BC%96%EF%BC%90%EF%BC%85%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%82%92%E5%8B%9D%E3%81%A1%E6%8A%9C%E3%81%8F%E5%A4%A7%E5%AD%A6-%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%92-%E5%AD%A6%E7%A0%94%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-%E5%AD%A6%E7%A0%94%E6%95%99%E8%82%B2%E5%87%BA%E7%89%88/dp/405606461X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1317388312&amp;sr=8-1" target=_blank>クリックでアマゾンへリンク<IMG style="WIDTH: 166px; FLOAT: left; HEIGHT: 222px" class=pict alt=学研ムック『就職率60％時代を勝ち抜く大学2012』 src="http://crercnser.img.jugem.jp/20110930_1456719.jpg" width=359 height=480><BR style="CLEAR: both"><BR></A>大学受験ガイドにコメントしたのがきっかけで学研さんとお付き合いが始まりましたが、今回は大学受験を「就職」という切り口でガイドする、非常にユニークな内容になっています。 <BR><BR>目次 <BR>巻頭座談会　企業人事担当者は語る <BR>三菱電機／大和証券キャピタルマーケッツ人事部 <BR>司会：増沢隆太　東工大特任教授 <BR><BR>就職力は大学選びの新基準 <BR>進化する就職課・キャリアセンター <BR>企業が求める真の英語力 <BR>理系学生の就職ロード <BR>今こそB2B企業に注目せよ <BR>保護者のための大学マネープラン <BR>他 <BR><BR>ということで、初めての監修ですが、雑談のように出していた企画をほとんど採用してくれた学研編集部の懐には驚きです。 <BR><BR>大学受験ガイドといより、企業の本音「同じタイプの人材はいらない」等、就活そのものに使える情報が満載です。 <BR>大学選びはもちろん、就職についての情報として、キャリア支援の現状を知るにも格好の内容です。 <BR><BR>ぜひご一読お願いいたします。<BR></DIV><BR><BR><BR><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c33/6/" target=_blank>学問・学校</A></DIV>&nbsp;<div class="jugem_review">
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	<tr>
	<td valign="top">
	
		<div class="review_img">
											<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405606461X/r01c-22/ref=nosim" target="_blank" title="就職率６０％時代を勝ち抜く大学　２０１２ (学研ムック)"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61kO-76LM0L._SL160_.jpg" width="119" height="160" border="0" /></a>
									</div>
		
	</td>
	<td valign="top" style="padding-left:10px;">
	
		<div class="review_info">
	
						<div class="review_item_title">
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405606461X/r01c-22/ref=nosim" target="_blank">就職率６０％時代を勝ち抜く大学　２０１２ (学研ムック)</a>
			</div>
						<div class="link_monocolle" style="font-size:10px;"><img src="http://imaging.jugem.jp/manage/img/icn_morereview.gif" /><a href="http://jugem.jp/mono/amazon/405606461X/" target="_blank">就職率６０％時代を勝ち抜く...の他のレビューをみる&raquo;</a></div>
		
			<div class="review_info">
			
								<span class="review_info_title">評価：</span> <span class="review_desc"><img src="http://imaging.jugem.jp/admin/img/review/stars_50.gif" /></span><br />
								
								<span class="review_desc">---</span><br />
								
								<span class="review_desc">学研パブリッシング</span><br />
								
				
								<span class="review_desc">
					￥ 950
				</span><br />
				
								<span class="review_desc">(2011-09-28)</span><br />
				
								
								<span class="review_desc">コメント：アウトプット（就職）からインプット（大学選び）をガイドするという実践的でユニークなムック。「昔はこうだった」が全く通用しない、今の『就活』状況が総覧出来る。受験生だけでなく就活に臨む大学生にもお薦め。巻頭座談会で企業の採用本心が明快に語られている。</span><br />
								
			</div>
			<!-- //review_info -->
			
			<div class="review_detail" style="padding-top:10px;">

				
				
				
			</div>
			<!-- //review_detail -->
			
		</div>
		<!-- //review_info_area -->


	</td>
</tr>
</table>
<br />
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>新卒就活</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-30T22:34:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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    <link>http://shachosan.rm-london.com/?eid=850320</link>
    <title>キャリア教育・キャリア開発指導指針セミナー！</title>
    <description>RMロンドンパートナーズ、セミナー事務局です。来たる9/27（火〉東京・飯田橋にて、「キャリア教育・キャリア開発指導指針　特別セミナー「キャリア教育心得」を開催いたします。本セミナーは中学・高校・専門学校・塾等でキャリア教育に携わる先生方に、あるいはこれから...</description>
<content:encoded><![CDATA[
RMロンドンパートナーズ、セミナー事務局です。<BR>来たる9/27（火〉東京・飯田橋にて、「キャリア教育・キャリア開発指導指針　特別セミナー「キャリア教育心得」を開催いたします。<BR>本セミナーは中学・高校・専門学校・塾等でキャリア教育に携わる先生方に、あるいはこれからキャリア教育担当となる方、キャリア教育にご関心のある方向けに、「実戦のキャリア指導」に基づく、実のあるキャリア教育の要諦をお話しするセミナーです。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://crercnser.img.jugem.jp/20110727_1064016.jpg" width=400 height=282><BR>現在RMロンドンパートナーズには、代表の増沢によります、先生方向け「『キャリア教育』の進め方」の講演依頼が多数参っております。<BR><BR>増沢への講演依頼は専用ページから<BR><A href="http://kouen.rm-london.com/" target=_blank>http://kouen.rm-london.com/</A><BR><BR>学校単位で受けることで、同じ目線、同じ目標設定による効果的なキャリア指導の下地が出来ると好評をいただいておりますが、学校単位での受講が難しい場合、個人でも参加できるセミナーをというご要望にお応えし、この度初めて公開特別セミナーとして開催することになりました。<BR><BR>実戦のキャリア教育は、ありきたりのキャリア心理学や、ハローワーク/ヤングハローワーク等、通り一遍の体制では対応し切れません。<BR>東京工業大学大学院特任教授として、博士学生やポスドクという課題の大きい学生の就職指導で劇的な成果を上げ、大学院広域科目である『コミュニケーション」講座も、人気ランキングトップを走るという、学生の心をがっちりつかむ指導で定評があります。<BR><BR>ご関心のある方はぜひお申し込みをお願いいたします。<BR>詳細ご希望の方は担当・林までメールにてご連絡願います。<BR><BR>---------------------<BR>教師のためのキャリア教育指導指針　特別セミナー「キャリア教育心得」<BR>9/27（火〉19：00〜21：00（予定〉<BR>場所：東京・飯田橋（お申込みいただいた方に地図をお送りします）<BR>参加費：￥5,000（税込〉<BR><BR><BR>お申込み・お問い合わせはこちらまで；<BR><SPAN style="LINE-HEIGHT: 19px; FONT-FAMILY: Verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ ゴシック', Osaka‐等幅"><SPAN style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: rgb(255,0,0); PADDING-TOP: 0px">sr@rm-london.com</SPAN><BR style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px"><SPAN style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: rgb(255,0,0); PADDING-TOP: 0px"><STRONG style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px">ココ押して↓</STRONG></SPAN><BR style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px"><SPAN style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: rgb(255,0,0); PADDING-TOP: 0px"><A style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: rgb(38,98,30); TEXT-DECORATION: none; PADDING-TOP: 0px" href="mailto:sr@rm-london.com?">sr@rm-london.com</A></SPAN><SPAN style="COLOR: rgb(102,102,102)">　</SPAN></SPAN><BR><BR>「9/27セミナーの件」と題し、<BR>?お名前<BR>?連絡先電話番号<BR>?所属組織名（学校法人、公務員、企業、個人等）<BR>をお書き添えの上、お送り下さい。<BR>参加費振込先をご返信いたします。<BR><BR><BR><BR>本件担当：林<BR>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-26T21:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850322">
    <link>http://shachosan.rm-london.com/?eid=850322</link>
    <title>東電値上げとボーナス/年収へのリアクション</title>
    <description>ライブドアニュース「東電値上げとボーナス/年収へのリアクション」http://news.livedoor.com/article/detail/5866254/原発事故対策も含め、東京電力の電気料金値上げスキームが報道されました。震災対策を含めた消費税増税への理解も進む中、東電料金値上げは出来るので...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>ライブドアニュース「東電値上げとボーナス/年収へのリアクション」<BR><A href="http://news.livedoor.com/article/detail/5866254/">http://news.livedoor.com/article/detail/5866254/</A><BR><BR>原発事故対策も含め、東京電力の電気料金値上げスキームが報道されました。震災対策を含めた消費税増税への理解も進む中、東電料金値上げは出来るのでしょうか。根本的に事態を飲み込めていない役人根性はおよそ説得力を持ちません。<BR></P>
<P>原発事故の責任を取って、東電会長や社長は年収の50％削減を宣言しました。社員も階層毎に減給、ボーナスも半減ということです。海江田前経産相によれば、東電の役員報酬は2009年度で平均3700万円、社長は約7200万円とのこと。<BR>もちろん事故が起きるまで、東電は日本を代表する超大企業であり、一流企業の象徴でもあった訳で、賃金コンサルタント等の意見からすれば、企業規模に比して、これらの役員報酬は高くはない、とのことです。<BR>そーなんでしょうか？</P>
<P><BR>そもそも東電という存在をソフトバンクやソニーや日産と比較するのは間違っていると思います。なぜなら東電は一民間企業ではおよそないからです。ソニーがなくなっても、影響は大きいものの代替する電機メーカーは存在します。ソフトバンク、日産も同じ。しかし東電は違います。代わりとなる電力会社は存在しません。<BR>インフラ事業なので、準公務員的存在で特別な保護がなされている（一部上場企業ではあっても）事自体は理解できますが、そうだとすればこのベラボーな年収はどうなのでしょう。</P>
<P><BR>日産もソニーも自らのリスクを背負って儲けを出し（今季は赤字だったりするかもですが）その上で役員報酬を決めています。民間企業として成否はともかく間違っていないと言えます。この業績でゴーンさんが8億は無いだろうとは思いますが、報酬決定に違和感は感じません。<BR>東電は同じでしょうか？絶対に違います。</P>
<P><BR>このような大災害がなければ事実上絶対につぶれない、超巨大企業は公務員と同じです。それなのに今回このような大事故を起こし、しかも東電側に相当な瑕疵があるにもかかわらず、その損害を料金値上げで対処しようというのは、およそ理解を得られるとは思えません。</P>
<P><BR>結局民主党政府は東電を潰さず、その責任を事実上免責するかのごとき救済スキームを決めた菅政権・枝野官房長官は、全面的にその責を負わなければなりません。<BR>株主と従業員を保護する、というのは間違いでしょう。なぜなら民間企業であり、上場企業だからです。そうしたリスクを踏まえて株を上場している訳で、それを政府が助けるというのは全く整合性がありません。私は個人的には会社更生法が適すると思います。その上で再建会社として、既得権を剥がされた新東電と送電分離等、新たなスキームを作っていくのが筋でしょう。</P>
<P><BR>要するに東電は、事実上の公務員待遇としての絶対安全保障の権利と、民間企業としての超高給待遇という、相反する利権を両方維持しているのです。<BR>公務員の待遇が悪すぎる等のブログやコラムがありますが、全く立場/安全度の異なる公務員と、民間を同じ土俵で給与比較することが全く理に適っていません。<BR></P>
<P>元に戻しますと、今回電気料金を3年間値上げするものの、被害対策が3年で終わればまた社員ボーナスも元に戻すことで痛みを分かち合っているという主張のようです。<BR>本当は倒産すべき会社が、無理やり政治の力で生き残れているのです。倒産会社でボーナスが出ること事態が異常なのです。社員の給与は一気に削減は難しいでしょうが、ボーナスはゼロとしなければ納得など得られる訳がありません。<BR>東電は倒産会社ですから。</P>
<P><BR>東電に投資していた個人株主も無数にいることでしょう、全財産が1/10になってしまった方もいるとか。当然ですね。東電株は貯金ではありません。株式投資です。株で損してもそれを政府が保証してくれるなら、それは株式投資ではなく、政府によるカネの支給です。そんな資本主義の根幹を揺るがすような無法が認められて、なおかつボーナスや、異常な高給が保証されるという事態の認識を、あらためて倒産会社としての認識の無さっぷりに非常に憤激をいたしました。&nbsp;</P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑感</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-15T23:25:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://shachosan.rm-london.com/?eid=850321">
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    <title>CDA二次試験結果が発表になりました。</title>
    <description>晴れて合格された方には、心よりお祝いを申し上げます。ライセンスは入場券です。これがあるからキャリアカウンセリングが出来る訳ではありません。それでもスタートに立てたことは、これからキャリアに関わる上では間違いなく有利になるのは事実でしょう。ご活躍をお祈り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>晴れて合格された方には、心よりお祝いを申し上げます。ライセンスは入場券です。これがあるからキャリアカウンセリングが出来る訳ではありません。それでもスタートに立てたことは、これからキャリアに関わる上では間違いなく有利になるのは事実でしょう。ご活躍をお祈りいたします。</P>
<P><BR>さて、残念な結果だった方。私はセミナーで常に申し上げていますが、合格と不合格に、明確な差がある訳ではありません。もちろんロールプレーの上手下手はあります。ただ大切な事は「誰が」上手下手を判定しているのか、という点です。<BR>ロールプレーが上手く出来ないと、私のところに相談に来る方、CDA受験カウンセリングを受けに来る方は多数おられますが、肝心の「上手下手」の基準をご理解されている方はほとんどいません。自分で勝手に「これが合格」と決め付け、それが出来ていないから不合格だと考えているようですが、これは受験戦略上、たいへんな間違いです。</P>
<P><BR>「受かる型」「求められる型」を正しく認識できずに合格はあり得ません。2次の結果も同じです。確実にロールプレーで求められているものが出来ていたのに不合格だったのであれば、それは納得できないでしょう。ただ実技試験において完璧というものは通常はあり得ません。<BR>どこかに不合格要因があったはずで、それが何であるかを認識出来れば合格が近づくと言えるでしょう。<BR>もう一つ申し上げているのは試験官の当たり外れです。実技試験は受験生である皆さんが完璧でないのと全く同様に、採点者である試験官との相性も大きく影響します。完璧な実技の採点などできる訳がないのです。</P>
<P><BR>そういった運の要素も含め、二次対策、CDA2次試験受験戦略は立てなければなりません。<BR>そのような準備をされた方であれば、残念なお気持ちは残るでしょうが、「次」が見えると思います。そこまでの準備をしていない方、戦略を考えずにただひたすら仲間内とのロールプレーだけをこなした等という方、CDA2次試験はもはやそのような根性論で合格できる試験ではなくなりました。根本的な準備の再構築をすべきだと考えます。</P>
<P><BR>残念な結果も、受止めるのはご自身です。少なくともカウンセリングを勉強した方であれば、ただ悲嘆にくれるのではなく、ご自身の感情はどうにも出来なくとも、「行動は変えられる」認知行動療法的な考え方をかえりみても良いのではと思います。<BR>資格の有無を問わず、カウンセラーである皆さんは、感情に流されるのではなく、自分らしい判断をいかに適正に行えるかを考えて行きましょう。</P>
<P><BR>歩みを始めれば、道はいくらでもあります。伴走者として私たちはお供いたします。&nbsp;</P>
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    <dc:subject>カウンセリング</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-13T05:59:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RMロンドンパートナーズ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>RMロンドンパートナーズ</dc:rights>
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